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レイライン 青森にあるキリストの墓

b14e774b.jpeg青森にキリストの墓というのがあります。戸来(へらい)村の近くに。また戸来岳というのもあります。弥栄神社というのもあります。「ヤハウェイ」と聞こえないこともないですね。まあ、この地図から見ると角度や距離には驚くべき内容が含まれています。
「キリストの墓なんて、」というのは誰にとっても冗談にしか聞こえない。しかしこの関係を見ると、キリストではないにしろ、誰か重要な人の墓だということが推測できます。まあ、アニメを生む文化を持つ日本だから、何があっても不思議では無いかもしれませんが、冗談にしては、まじめな青森にあるのが不思議ですね。
③の交点に神社があり、③と⑭の距離と⑭と⑪の距離は同一です。なぜ?それは私には分からない。
想像的というよりも、もう妄想的になってきているのかも知れない。妄想的に見ると、十和田湖の中に突き出ている二つの半島は、火の付いた蝋燭付き燭台を人が持っているように見えてくるのが不思議だ。
キリストの墓は、八甲田山から見て南東45゜方向ジャストにあるのだけれど、45゜というのは金星の最大角度のようですね~?
金星をインターネット辞書で引いてみると、
キリスト教においては、ラテン語で「光をもたらす者」ひいては明けの明星(金星)を意味する言葉「ルシフェル」(Lucifer) は、他を圧倒する光と気高さから、唯一神に仕える最も高位の天使(そして後に地獄の闇に堕とされる堕天使の総帥)の名として与えられた。
仏教伝承では、釈迦は明けの明星が輝くのを見て真理を見つけたという。また弘法大師空海も明けの明星が口中に飛び込み悟りを開いたとされる。
ブログにこんな説明もありましたね。
  さて、八甲田山の由来です。
”八”とは、”たくさん”という意味を表します。”八百万の神(やおよろず)”は、たくさんの神々(なんか日本語がおかしいですw) ”八雲”が”群雲”となったように、八つという正確な数ではなく、”数多く”という意味のようです。
では、”甲田”は?
山にある湿原は、神様のための田んぼとされていました。もう、ぴんっ!ときましたね♪
そう、神様の田んぼ、つまり神田。なので、八甲田とは、元々は八神田であり神様の田んぼが沢山ある・・・という由来だったようです。
http://ameblo.jp/acchikocchikoko/




 
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