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最近やけに?

最近、電車の座席に座っているとやけに隣に座って寝ている若い女性が私にもたれかかってくることが多い。若い女性だけなら、ウフフフ、ニヤニヤ、なのかも知れないが男ももたれかかってくる。今日も埼京線の電車に座っていたら隣の女性がもたれかかってきた。途中で席が空いたのでそっちに移動しようかなとも思ったのだが私に気持ちよくもたれかかっている若い女性に悪い気もして困った、困ったと思案していたら武蔵浦和に着いたので降りた。顔を見たらまずまずの美人だった。それにしても最近はそういうことが本当に多くなった。私が人畜無害の気を出しているからかも?無意識(寝ている)の人間は、無意識に「気」の良い方へ傾くんですよね。それだけ私から気が出ているということでしょう。人間だけでなく犬もしばしば近寄ってくる。まあ、それは昔からだけど。昨夕は津田沼を歩いていたら空からフンが私の帽子の上にポトンと落ちてきた。帽子を被っていて良かった。鳥の挨拶だったかも?まあ、それは考えすぎだが。そろそろ気を消す訓練をしようかな?本物の人間は気を出したり消したりコントロール出来るそうだから。私はまだ偽物です。

神社では石畳路(鳥居から本殿までの道)の真ん中を歩いてはいけないという話しがあります。真ん中は神様が通る道だからということで。今日、護国寺境内の石畳路の真ん中を歩いたり、一つ外して歩いたり、二石外して歩いたりして感じの違いがあるかどうかを試してみました。真ん中は気がほんの少し軽いですね。そして右側左側の違いはありませんでした。真ん中の路とちょっずれた左右では不思議な違いがありますね。なぜ真ん中の気は軽いのだろう?それはお寺ではあるけれど神様というか仏様というか、そういう気の通り道ということなのかもしれませんね。すなわち気の通り道を神様の通り道と呼んでいるんですね。気(または心)の汚れた人間がその路を通ると気の流れを乱すことになるのかも?今日始めて気付いた。
それにしても、「神社の路の真ん中は神様の通り道だから真ん中を歩いてはいけない」とだけ言われて「ふ~ん?」と思うだけで、なぜだろう?どういうことなのだろう?と自分で確認してみて、こんな説明をしてくれる人はなかなかいないと思うな~。
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