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死期は近い?

なぜか本来忙しいはずのこの時期に仕事が無い。何かの流れが変わった?で、珍しく暇なので普段倉庫として使っている部屋の整理を始めた。
「あっ!長財布がこんな所に置いてあった!えっ?240ドル入っている!」
で、意外な臨時収入があった!モンゴルに行った時の残りだな。
それにしても私が理由もなく部屋の整理をするということは私の死期も近い?
人は死期が近づくと、なぜか整理整頓を始めるという説がある。たとえそれが交通事故のような事故死であっても魂は予めそれを知っているらしい。
なので、完璧に整理整頓をするのは止めよう。と、しない言い訳を作る。
たまたまこんなのがありましたが?
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平和主義

地球上のほとんどの人間は平和主義者だ。戦争して領土を広げたい、支配権を広げたいという人は極々少数だ。その少数によって支配されている国がある。憲法九条を守れ!非武装中立を目指すべきだ!と主張する団塊の世代とそれより上の世代がいる。家族を命をかけて守る気概の無い男は男じゃないと私は思う。他国に攻められても、殺すより殺される方が良い、と言う男がいる。本人はそれで良いけど、それは女房や娘はレイプされ残虐に虐殺されても良いということを意味する。「国際紛争は話し合いで解決すべき」と自分の出来ないことを人がすべきだと思っている。そういう人達は、話し合いで解決するには自国の領土とそこの住民を差し上げた時だけだということを知らない。内モンゴルやチベットやウィグル自治区の住民のように相手の領土に編入された人達はレイプと虐殺を受ける。清国を作っていた満州人は実質消滅した。字が読める南モンゴル人は人民解放軍によってみんな殺された。男は抹殺されるのが歴史。
人類は歴史をまだ超越していない。女は自分の安全さえ確保出来れば、男は日本人である必要は無い。戦争してでも女を守ろうとしない男なんかいらない。戦争に勝つ強い男ならどこの国でも、どの民族でも構わない。自分の遺伝子を残すためには強い男が必要だ。それは中国人でもロシア人でも歓迎だと女の遺伝子は判断する。だから女はいつでも平和主義。国を守るという概念は女の遺伝子には無い。しかし男は自分の国を守らないと自分の遺伝子を残せない。
平和を守るにはいつでも戦争する覚悟がないと出来ない。スイスやスエーデンがそうだよね。スイスは国民皆兵だし、スエーデンは徴兵制を復活させることを決めた。スイスは各家庭に自国防衛のために自動小銃などを持たせている。弾は日本で言えば公民館みたいな公共施設に保管しているが。銃は普段から手入れしておかないといけないから各家庭に持たせているんだろう。二年に一回だったか?全員参加の国防訓練がある。そういう準備と覚悟が無いと一国平和主義は維持出来ない。人類はまだ戦争を卒業していないのだから。理想を掲げるのは大事だし、人類に理想は必要だ。同時に現実に準備するのも必要だ。
ということで「憲法九条を守れ!戦争法案反対!」と女と一緒に叫んでいる男は、「あんたの遺伝子はいらない!」と女に言われているということに気付いていない。出生率の低下は、女に日本人の男の遺伝子なんていらないという女の遺伝子の判断でもあるのかも?私は徴兵制は反対だが、日本の出生率を上げるには徴兵制は必要かも?「私を守ろうとしない男の子供なんていらないわよ!」というのが日本の女の遺伝子の判断なのだから。西洋国家の白人出生率の低下は徴兵制の廃止と関係があるのかもね?もちろん頭では誰もそんなこと考えていないけどね。遺伝子は最高の策士だ。遺伝子は本音を隠して別の理屈を頭脳にさせるのだから。だから理屈脳は遺伝子の声を知らない。

宣戦布告?


時代は変わったね。良いことだ。
先日、乗り換えのためにある駅前を通ったら70代の半ばから80ぐらいまでの年齢層に見える老人達が憲法九条を守るための署名運動をしていた。彼らは元日教組の教員だったのかな?私としては皮肉とか議論をふっかけたいと思う気持ちはあるけど、「仮にも否定的な、批判的な言葉は使うまい」なんていう言葉に囚われているので、可哀想な人達だな、と思いながら黙って通り過ぎた。でもまあ、彼らと議論しても無駄なんだよね。宗教と同じだから。彼らは当然、安部批判と朝日信仰だよね。

極める

たまたま、「自社茶園・自社工場で作られた”わけあり煎茶”」という安いお茶葉を買った。形状は不そろいですが云々と書かれている。
良いお茶は適当に入れてもそれなりに美味しいが、そうでないお茶はそれなりの味しか出ないと考えるのが普通だけど、どのお茶も最も美味しく飲むには、それぞれの最適の条件があるんだろうと思うな。お茶によってその条件が違うのだろう。もちろん私はそんな条件は知らない。いつも適当に飲んでいるだけ。
先日買った吉田うどんも同じことが言える。今までの讃岐冷凍うどんと同じように食べるとあまり美味しくない。吉田うどんを美味しく食べるにはその方法を見つけないといけない。何事も最適に美味しく戴くにはこだわりの条件を見つける努力をしないといけないな。
お茶でもうどんでも適当に飲んだり食べたり出来るけれど、その最良の味を知らないで死んでいくのも勿体ないと思うな。
それが持っている最良の味(能力)を引っ張り出して上げるのが大人かな?

あなたは信じますか?




こういう形のアメリカ侵攻は最高だよね。私は日本人だけれど、日本人は怖いと思う。兵法書の孫子には、「訓練において整然と並び、整然と行進する軍隊を有する国とは戦ってはならない。なぜなら、彼らは戦争において強いから。」というふうに書かれている。この高校生達だけでなく多くの日本の高校、大学でのマーチングのみならず日本人の集団の整然とした行動は、いざとなった時、そのまま軍隊の行動になる。彼らに楽器の代わりに銃を持たしたらそのまま最優秀な軍隊に早変わりする。いざとなったら日本人は怖いよ。分かる人はそう見る。彼女たちは先の大戦で死んだ日本の兵隊さん達が、こういう形で生まれ変わっているのかな?彼女たちは、戦後の軛(くびき)から解き放たれた日本人だな。強制されたものでなく、クラブ活動として自ら入っての活動だから凄いよね。


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