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    <title>村長さんのよもやま話</title>
    <description>村長さんのつれづれ思考</description>
    <link>https://hinatabokkomura.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>尊く、正しく、清く、美しく</title>
      <description>この言葉は言葉では聞いたり読んだりしているが、自分が言われると「何のこと？」心の中で、それどういう意味？と茫然としてしまった。読んで分かっているつもりだったが、言われると意味が分からない。尊いなんて意味が分からないよね。まあ、尊いなんて自分が自分を評価する言葉じゃないよね。尊いは偉いと違うもんね。偉いと言われると分かるけど、尊いと言われると訳が分からないよね。</description> 
      <link>https://hinatabokkomura.blog.shinobi.jp/%E3%82%88%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%BE%E8%A9%B1/%E5%B0%8A%E3%81%8F%E3%80%81%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%80%81%E6%B8%85%E3%81%8F%E3%80%81%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%8F</link> 
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      <title>守護霊</title>
      <description>人にはみんな守護霊が付いている。守護霊がいないと人は1週間も生きられない。早朝の2時半頃目が覚めて起きた。寝るの早かったからね。朝風呂を準備して、4時半頃に一寸寝ようと再びベッドに入った。そしたらスマホの緊急音のような音が耳元で聴こえた。時計を見たら八時を過ぎていた。寝室にスマホを含めてブザーの鳴る音源は無い。守護霊にブザーで起こされるのは2度目だな。また起こされた。かつては玄関のインターホンで起こされたこともある。起きて玄関に走ったが誰もいなかった。時計を見たら、起きないといけない時間だった。&lt;br /&gt;
いろんなことがギリギリ何とかなるのは守護霊の働きだと思っている。亡くなった親とか祖母だと信じている。人によっては、早く亡くなった身内の可能性の人もいる。守護霊は一人だけではない。最低5、6人はいる。&lt;br /&gt;
高級な守護霊は抽象的な言葉を頭の上から降らせる。名前は語らない。何度かある。霊的覚醒者は間断無く聞いているようだが。言葉が口から勝手に出てくることもある。自分で「上手く言うな~？」と感心したこともある。そういうことは天風先生も言っているね。</description> 
      <link>https://hinatabokkomura.blog.shinobi.jp/%E3%82%88%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%BE%E8%A9%B1/%E5%AE%88%E8%AD%B7%E9%9C%8A</link> 
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      <title>記憶力が落ちた？</title>
      <description>明日の英語、リーディングだっけ？フリーカンバセイションだっけ？忘れた。そんなこと今まで忘れたことないのに？&lt;br /&gt;
9/23に田舎から戻って来る時にカメラを何処かへ置き忘れた。記憶を辿ると家から浜までは間違いなく持っていた。それから何処に置いたか分からない。港に尋ねたが無いという。カメラ自体は新しく買えば済むが、夏期修練会の呼吸操練の録画が勿体ない。そのためにカメラを持って行ったのに。次の時にマイク付きを持っていけ！という天の指図かな？たしかに音声はあの距離では不十分だと分かってはいたが。</description> 
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      <title>志お里</title>
      <description>香里の夏期特別研修会で配布している「志お里」を読み返してみた。いつもこの「志お里」を一つひとつ深掘りすれば良いのにと思っている。しかしそれは一ページ1時間ぐらいかかるだろう？だから研修会では出来ない。プログラムが決まっているからね。その中に私が書いたページある。15年近く前に頼まれて書いたものだが、「こんなこと書いたっけ~?」と自分で忘れている。昔書いた自分の文章で、今の自分が学んでいる。不思議な話しだな？&lt;br /&gt;
知ることは解るこたではない。解ることは、出来ているのとは違う。細かいことは知らなくても、習慣として身に付けている人もいる。理屈を話すのではなく、習慣になっている人が偉いね。</description> 
      <link>https://hinatabokkomura.blog.shinobi.jp/%E3%82%88%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%BE%E8%A9%B1/%E5%BF%97%E3%81%8A%E9%87%8C</link> 
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      <title>奇跡？</title>
      <description>今日、銀行に行ったら農業をしているらしい男の人と銀行員と話していた。ガンが消えたと。医者は奇跡だと言っているという。ただの農民らしいが、3ヶ月ぶりに帰ってきたとも言っていた。病院から帰って来たという意味かな？話しを聞いてみたかったな。私は窓口で処理をしていたので話しかけに行けなかった。処理が終わって振り返った時はいなくなっていた。</description> 
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      <title>人の偉さ。</title>
      <description>天風教義を学んでいることは幸せなことで、自分が偉いということではないと以前書きましたが、良い事例がありました。人は世代毎に進化しているとも思っています。親より子、子より孫と代々進化しています。そうして人類は進化している。特に日本人は。&lt;br /&gt;
自分は三人の子持ちでありながら10人の里親になっている人がいます。将来そういうことをする子供に育てた彼の親が偉いと思いますね。その人の両親は二人とも小豆島出身だそうです。彼の親も奥さんも偉いと思いますね。勝ち負けではないですが、人間として出来に私は完璧に負けていますね。私も含めて人は自分の生存と生活に目一杯ですからね。大抵の人はそうですよね。その人は官僚だそうです。そういう官僚が増えれば日本は理想国家てすね。</description> 
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      <title>自分</title>
      <description>自分というのが分かれば、問題の90%は消える。&lt;br /&gt;
でも殆ど自分というものが分かっていない。分かっていないことが分かっていない。私も分かっていない。でも私は分かっていないことが分かっている。&lt;br /&gt;
天風先生はこう言っている、本にこう書いていると言うのは何も分かっていない人の言葉ですね。</description> 
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      <title>執行猶予</title>
      <description>散る桜、残る桜も散る桜。良寛だったか？&lt;br /&gt;
人は皆、執行猶予付きの死刑囚とも言える。&lt;br /&gt;
人には輪廻転生がある。天風先生も認めている。公式の場で言わなかっただけ。公式の場では、「今に集中！」とだけ言った。それで良いのです。その連続なのですから。</description> 
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      <title>一寸の違いで大違い。</title>
      <description>達人すり足、私ずり足。一寸の違いで大違い。</description> 
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      <title>ガンの人にどう対応するか？</title>
      <description>私のクラスメイトに肺がんステージ2か3の人がいます。天風会員なら抗がん剤は止めた方がいいと言えますが、田舎のおっちゃん、おばちゃんにそんなことは言えません。彼らにとって医者の言葉は神の声だから。&lt;br /&gt;
私は普通じゃないからいいます。「生きているか？死んだら電話くれ！と。&lt;br /&gt;
抗がん剤が苦しいと言っていました。天風会員なら「痛みを観察しなさい。」と。&lt;br /&gt;
それで私は言いました。「経験は宝だから」と。それから彼女はまだまだ死ぬつもりはないと。ガンに立ち向かっています。どういう言葉を掛けるかは理屈じゃない。</description> 
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