今朝大崎に行くために武蔵浦和から通勤快速に乗った。私が立っている右下にアメリカインデアンかと思える凛々しい女の子が座っていた。「この子と友だちになりたいな~?」と思いながらチラチラ見ていた。板橋を過ぎた頃、向こうから声をかけてきた。各駅か快速に乗るべきところ目的の駅を通り過ぎたようだ。日本語は分からないようだった。そして私に聞いてきた、「この駅に行きたいけど?」と。英語でいろいろアドバイスして、「あなたは何処の国から来たの?」と聞いたらネパールだと言う。ネパールにこんな可愛いくて凛々しい子がいるんだ?と思った。そのまま別れたけど、彼女が乗るべき電車のホームまで送って上げるべきだったと後悔した。最近の最大の後悔だな。私の方は30分は時間の余裕があったのだから。
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