人にはみんな守護霊が付いている。守護霊がいないと人は1週間も生きられない。早朝の2時半頃目が覚めて起きた。寝るの早かったからね。朝風呂を準備して、4時半頃に一寸寝ようと再びベッドに入った。そしたらスマホの緊急音のような音が耳元で聴こえた。時計を見たら八時を過ぎていた。寝室にスマホを含めてブザーの鳴る音源は無い。守護霊にブザーで起こされるのは2度目だな。また起こされた。かつては玄関のインターホンで起こされたこともある。起きて玄関に走ったが誰もいなかった。時計を見たら、起きないといけない時間だった。
いろんなことがギリギリ何とかなるのは守護霊の働きだと思っている。亡くなった親とか祖母だと信じている。人によっては、早く亡くなった身内の可能性の人もいる。守護霊は一人だけではない。最低5、6人はいる。
高級な守護霊は抽象的な言葉を頭の上から降らせる。名前は語らない。何度かある。霊的覚醒者は間断無く聞いているようだが。言葉が口から勝手に出てくることもある。自分で「上手く言うな~?」と感心したこともある。そういうことは天風先生も言っているね。