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時代の変化は病の変化と同じ


中国からの軍事的圧力が見える形で現実化してきているのではなく、既に現実化している中で日本が対応出来るかどうかの瀬戸際に立たされている。
人の病も臓器が病になる前にオーラにその現象が現れる。オーラの変化の段階で修正しておけば臓器が病になることは無い。
今、日本の危機はオーラの変化の段階と言うことですね。国のオーラの変調段階で対処していれば大きな人命の犠牲を生むことは無いだろう。
ダッカ・テロで犠牲になった人達も、まさにその瞬間までそんなこと考えもしないでいて突然、事が起きたんですよね。国の安全というのはそういうことですよね。地震と同じで突然起こる。中国による大規模な軍事的侵攻は無いけど、政治的優位に立つための軍事衝突は起こり得る。軍事的衝突の前に相手国の世論操作を予めするんですよね。そして相手国の内部対立を作る。孫子の兵法の基本ですね。今はその世論操作が行われている段階ですね。沖縄地元紙、朝日、毎日、文春、NHKが世論操作の先兵ですね。
中国の世論操作(情報操作、プロパガンダ)の費用は一兆円という説がある。その何割かは日本に対して使われている。金と女で籠絡する術は中国三千年のテクニックですね。日本人はコロッとやられる。日本の情報操作費用は観光客誘致用宣伝に三百億円支出されているだけ。


ついでにこれも、暇な人は見てみて、




犠牲

日本でもアメリカでも新聞に書かれていることが本当の話とは限らないけれど、そういうこともあったのかも知れない?という記事です。日本の新聞には日本以外の国の犠牲者の話は載っていないのでは?同じ犠牲者なのだから、もっと記事にしても良いと思うのだけれど。
「<バングラテロ>「外国の知人を店に残せず」犠牲の現地男性
バングラデシュ人質テロ事件では、日本人7人をはじめとする外国人が標的とされたが、3人のバングラデシュ人も犠牲となった。そのうちの1人の男性は、武装集団からバングラ国籍であることを理由に立ち去ることを許されたが、同行の知人を見捨てられないと一緒に店に残り、命を落としたという。
米紙ニューヨーク・タイムズによると、バングラ人の男子学生ファラズ・ホサインさん(20)は、現場となったダッカのレストランで女性2人と夕食をとっていた。武装集団は、ホサインさんや頭部を隠すヘジャブを着けていたイスラム教徒の女性客に対し、現場を去っていいと話したという。
一方でホサインさんと同席していた女性客2人が洋服を着ていたうえに、それぞれが「インドと米国から来た」と答えたことから、その場に残るように命じられた。そのためホサインさんも店を離れず、犠牲者の一人になったという。
地元紙デーリー・スターによると、ホサインさんはバングラ国内有数の複合企業グループ「トランスコム・グループ」の経営者の孫だった。米国の大学で学んでいたが、5月からバングラに一時帰国中、凶行に遭った。」

香里夏期特別研修会(夏期修練会)

今年も夏期修練海は香里に申し込みました。2001年から連続参加です。
香里と言っても実際の場所は丹波篠山のパナソニック労働組合保養所です。
8/5~7なので、そのまま神戸から早めの帰島しようかどうしようかと思っていたけれど、8/14に小学校の同窓会があるので一度埼玉に戻って、8/13か14にまた新幹線で神戸まで戻ろうかと思っています。神戸からはフェリーです。時間と交通費の二度手間になるけど。
私は大企業に勤めたことが無いので分からないが、周りはみんな会社の人間ばかりの保養所で保養になるのかな?保養とは言いながら上下関係も気にしないといけないし、配偶者や子供の見た目や学歴も比較の目にさらされるだろうし。緊張感が抜けないよね。子供にとっては大きな自然の中で遊べて良いのかも知れない。


選挙の矛盾

国政がどうあるべきかを真剣に考える少数派の意見は通らないで、利権団体の組織票や何も考えない多数派の票で政治家が決まる。それが民主主義。
選挙民も年齢だけで決めるので無く、投票権を得るには思考能力兼常識知能テストをすべき?車を運転するのに道路交通法を勉強して免許を取らないといけないのに、車の運転より難しい国民の命と安全を守る判断をする国の運営の選挙をするのになぜ免許制がないのだろう?老人ボケの投票で国と若者の未来が決まってしまって良いのか?ですね。
まあ、私のこういう提案は全員に全否定されるだろうな。
権利は当たり前!と考えるから。当たり前のものなんか存在しない。選挙権の当たり前、言論の自由は当たり前、知る権利、報道の自由、そんなものはいつの間にか言われているが、そんなものは当たり前の権利では無い。報道の自由の裏にある”報道しない自由”によって国民は洗脳されていることを国民は知らない。
「報道されていないということは、そんなこと存在しないのよ!大事なことはテレビや新聞が取り扱うわよ!または報道されないことは重要なことでは無いから。」とある団塊の世代のおばさんはのたまわった。何をか言わんや、ですね。でもそれが大衆の思考ですね。


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