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日曜行修会に行きました。

朝、駅でT会会員を見た。護国寺でも別な人を見た。二人ともそれなりの年数の会員だ。その姿勢を見てがっかりだ。人がいようがいまいがいつでも姿勢に注意を払わないといけない。知らない人に後ろからいつ見られても、「流石はT会員だ!」と思われるような姿勢を常態化していないといけないと思うのだが。
パーキンソン病になっているであろう(病院に行っていないので)私でもいつも姿勢を意識している。意識を忘れると姿勢が崩れて年寄り歩きになってしまう。
今日のような天気の良い日でもZOOM参加が70人ぐらいで、実参加は40人ぐらいだ。自宅でZOOM参加していた方が楽いという考えなのだろうか?それともわざわざ朝早くから電車に乗って実参加するほどの内容でも無いという考えなのだろうか?一人一人の考えはそれぞれあるだろうが、その実内容の衰退に寂しく思うのは私だけだろうか?リーダー達もみんなが同時にコロナ陽性、または濃厚接触者になったら困るから半分はZOOM参加にしているのだろうか?
私は今のところ月一回の参加だな。志賀さんの代わりに月一回どこかで開いてくれる人はいないかな?意味のある勉強会が月二回は欲しいね。
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真似は難しい。

「天風先生の写真と同じ形に」と言っても同じ形が出来る人は少数だ。人それぞれ見ている注意点が違うから。同じ写真を見ても形はみんなバラバラになる。一人一人指摘しないといけなくなる。なので、人に直接会って教えを受けないと自分勝手な判断になる。天風先生も言葉で伝えられないクンバハカは写真で「こうするのだ!」と残している。それでも写真から分析的に読み取れる人は少ない。手の合わせ方もそうだよね。猫の手の合わせと同じ人もいる。天風先生の写真を見ても何も読み取っていない。なのでクンバハカは直接教えるしかないので方法論はここには書かない。簡単でもとんでもない解釈をする人もいるので。
神社やお寺ではこれで良いが。
ウクライナ大統領ゼレンスキーの服装を見て、「常在戦場の表現としてカーキー色の服をいつも着ている」とゼレンスキーの意識を見る人もいれば、「毎日違う服を着ている」と服のデザインを見る人もいる。同じものを見てもこれ程違う見方になる。同じように一枚の天風先生の写真を見ても大きく見方が違う。だから幅広い見方を学ばないといけない。

国葬の日の余波?

昨日、長岡に行った。9回目?この水曜に木曜着で宅急便を送っていたのに届いていなかった。なので仕事の半分しか出来なかった。帰って送り状を見たら配達希望日は土曜の午前中になっている?「はあ~?」だよね。私がそんな日を打ち込むはずがない。国葬の日の余波だったのだろうか?

凄い時代が来た?


普通、自国の戦闘機に他の国の国旗マークを付けない。今迄そんな例を見たことが無い。在日米軍の部隊マークとして旭日旗の一部を垂直尾翼に付けているケースはあるが。

特殊活法秘伝?

私の見つけた方法はクンバハカとは言わずに特殊活力瞬間会得法とでもするかな?肛門を締めるというのはそれなりに出来ると思うが、肛門を締め上げるというのは意識してやってもちょっとしか出来ない。下痢を我慢する感じでやるとそれなりに出来る。佐々木将人氏が本に書いている。私は「ウンチを我慢する形」とある仏教学者の偉い先生の講演会で偶然将人氏に会ってその時の雑談で言ったことがあるかも知れない?どっちが先かもう分からないけど?
その後はクンバハカはするのでなく、そういう態勢になっているイメージをする方がクンバハカに近いと言って来ている。
ヨーガに大腸が渦を巻いて締め上がって来るクンダリーニというのがあるけど、一人でやり過ぎると危険だ。エネルギーが強過ぎて脳が破壊され永久に廃人のままになることもある。素人がやるべきでない。クンバハカというのはその何歩も手前の安全な緊急事態生体保護活法態勢だな。危機に際して運良く助かる人は無意識に誰でも瞬間そうなっているのかも知れない。
私の見つけた方法は最も簡単にクンバハカになる方法だと思うが、「天風教義の言うところのクンバハカと同じ特殊瞬間活力会得法」とでも言うかな?簡単に肩の力が抜けて肛門が締め上がって来る。そういう方法は何処の誰も言っていない。剣の達人なんかは無意識にそうなっていたのかも知れないが、当たり前過ぎて気付かなかったのかも知れない?「まさか?こんなところに!」だな。
富士山に登るのに人の知らない新ルートを見つけた感じ?敢えて言えば、あべまりあさんの真・丹田呼吸法に一脈通ずるかな?


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