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世代毎に進化している。

「アメリカに負けるか!」という観念が私の世代にはあります。それはコンプレックスの裏返しです。しかし今の子供たちは違います。白も黒も関係のないフラットな心を持っています。進化しているのです。もちろんすべての人や子どもがそうではありません。発展途上国から来た子供に対していじめや無視もあります。私は近くで直接それを見ました。でもそれは少数派だろうと信じます。
全体として日本は良い国になっています。日本は学校でのいじめの問題がありますが、アメリカはもっと酷いという話しもあります。子供のいじめも親の空気が作るんですよね。子供の世界は大人の写し絵なんです。親に慈悲の心があれば子供も慈悲の心を持ちます。
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この通りですね。


これを信じない、信じられない人は、それを信じたくない過去生の経験を持っているのでしょう。だから意識的に、または真理はこうだとムキになってそれを教える必要はない。

これもフェイクではない。

アポロ11号の交信はよく覚えている。「サンタクロースは存在した。」という交信があって、「これから大変なことになる!」と私は思ったからね。サンタクロースとは宇宙人という隠語のことだと直感した。でもその言葉の意味は世界の思考や記録から消された。それからも消された交信記録はある。

これはフェイクストーリーではない。

何十年か前に歴史書の本で、この話しを読みました。

一信九疑?半信半疑?

公式には認められていないホツマツタエだったか?日本の古典と似た内容ですね。ほとんどの人は小学校や中学で教科書で学んだ意識から越えられない。

私は学校での知識に囚われていない。教科書ではない本をたくさん読んで来たからね。学校の勉強を真面目に勉強した人はその知識から抜けられない。


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