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年寄りの過保護時代

以前にも書いたけど、死亡者数の方が重症者数よりも多いというのは矛盾ですよね。どうして誰も何も言わないのだろう?

TV局や政府は国民に矛盾を知られたくないから?「もういいじゃないか?」と国民に悟られると製薬会社、官僚、一部の病院がボロ儲けが出来なくなるから。
「今日の新規感染者は何人、何人と一万回テレビで言い続けると国民に恐怖を洗脳出来るからWチンWチンと走らせることが出来る」と読んでいるのだろう?
病院は重症者用のベッドを開けておくだけで一ベッド当たり一日70万円を国から支給されるという。医者がワクチンを国民に一日打つと日当30万円になる。
マスクをしていると肺の中での酸素と二酸化炭素の交換が不十分になって熱中症を起こしやすくなる。どうしてそんな小学校の理科レベルのことが大人は理解出来ないのだろう?どうして子供なんかにマスクをさせるのだろう?「子供は発症しなくても、子供からコロナウイルスをうつされたくないから」と年寄りは言う。何という我儘な年寄りの国になったのだろう?年寄りの過保護の時代だよね。「健康な年寄りは筋肉を出来るだけ衰えさせないために電車の中で立て!」と私は言いたい。
PCR陽性者率(大して意味はないと私は以前から思っているが)はかつて60%ぐらいあったけど最近は25%に減って来ているね。その中で重症者数がこんな数字でも、政府の意向を受けてテレビが騒ぎ続けている。学校の先生は体育や春の運動会でも子供にマスクをさせ続けている。今回のコロナ禍は政府や官僚にとって国民を洗脳する、管理するとても良い事例になったね。このノウハウが次にまた活かされるだろう。そして一部の人間がまたぼろ儲け。
恐怖に洗脳されている年寄りにこんなことを言ってもカエルにションベン。積極を勉強しているはずのT会も含めて年寄りが恐れから解放さることは無い。
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日曜行修会と日向ぼっこ村勉強会

これから当面は第二日曜日には日曜行修会に参加するかな?マスクをみんな外せばもっと行って良いかな?みんなマスクをしている消極の空気ではな~?
第四日曜は日向ぼっこ村勉強会です。6月もかるた会館の予定です。

民族舞踊は自力整体?

身体に良いというだけでは続かない。楽しいということが必要なんですね。

これは限定公開です。
自力整体という目で見ると、民族舞踊は肩甲骨をよく動かし、手首や腕のひねりがたくさん入っていますね。この民族舞踊はモンゴル遊牧民の日常生活の動きから作られた舞踊だと言います。踊りで身に付けた動きを日常生活の中に取り入れることで楽しく無意識に健康に導くということですね。そして祭りではみんなと楽しく踊る。日本舞踊も手首や腕のひねりが主体ですね。阿波踊りもいろんな盆踊りも一年間の凝った心と身体をほぐす運動なのかも知れませんね。

世界平和は日本文化から

世界平和は政治家ではなく日本文化が導く?

それも庶民が創り出したアニメ、マンガが。ひとり一人のアニメ・マンガ家はそんなことを考えて描いていないけど、それらが集合したらいつの間にか無意識の力になっているのかも知れない?かつてはアメリカのマックやコカコーラなどがアメリカの文化として世界を席巻したけれど、今は日本文化が席巻している。
アメリカの場合は、特定の企業が大儲けしたけれど、日本文化は特定の企業が大儲けしている訳ではない。儲けたいという人は今でもアメリカに憧れているのかも知れないが、文化に憧れている人は日本に向かう。不思議な時代になって来た。「あんなの何の価値もないただのサブカルチャーよ!すぐに消える。」と言うのが団塊の世代の人達。今の若い人達が数十年後に世界のリーダーの世代になった時、世界は平和になると私は予見する。「世界平和は日本から」と言っていた天風先生の言葉が現実化する。
そう言えば中二の時だったか?中三の時だったか?倫理道徳の時間にマンガは読む価値が無いという担任の先生に、「普通の本も読む必要はあるかもしれないが、マンガも読む価値がある」と30分ぐらい二人で言い合い(議論)をしたことがある。他のクラスメイトは呆れて、「どうでもいいじゃないか?」という空気が漂っていた。正しいと思ったことは相手が先生でも引き下がらないのはこの時からだな。もっと前からかな?私が正しかったことは時代が証明している?


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