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大事な事は隠される?


日向ぼっこ村勉強会は別だけど、実参加型行修会を1月半ばから段階的拡大でおっかなびっくりスタートするらしいけど、臆病ついでに尾身くろんの拡がり具合を確認してからやればいいのにと思うのだけれどね。尾身くろんの拡がりで直ぐに実参加を中断してZOOMだけに戻すより、まだ様子見の方がいいと思うけどね。スタートしてまたすぐに止めれば会の信頼性というか判断力の信用を失う。私から見ると尾身くろんはただの風邪ウイルスの一つになったと推測するけどね。テレビ主体思想の人は、尾身くろんにもビビりまくりブーのようですが。
10月から公民館も喫茶店もレストランもいつもいっぱいになっている。
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小豆島のもう一つの景色


ここ行ったことあるな。中学卒業記念サイクリングとしてクラスメイト10人ぐらいで行ったのかな?

行背

行間を読むとはよく使われる言葉ですが、行背を読むと私は言いたいですね。
10年は字ずらだけを覚えるのは必要かも知れないけど。左脳を働かせた後には右脳で感じ取らないとと思うのだけど。そういう意味でコロナ禍は大きな意味がありましたね。災い転じて学びと為す。最近、悲しい事故事件が続きますが、
「この世界並びに人生には、いつも完全ということの以外に、不完全というもののないよう宇宙真理が出来て居るとからである。」と誦句集にあります。
これをどう解釈するか?今度の日向ぼっこ村勉強会で勉強するかな?

教えると伝えるの違い

「教えを教える」と、「教えを伝える」では違うと思うんですよね。教えるでは左脳による知識や運動法の手順だけの気がするな。伝えるでは、それらもそうですが本に書かれていない極意やスピリットも伝えるということだと思いますね。
大衆会員の中の一人として学んだことは、教わったことであって伝えられていないということになりますね。もちろん教わっただけでもとても価値がありますが。

若者の命、年寄りの命

若者の命より生い先短い年寄りの命が重要な時代になっている?年寄りの方が人口が多いから、年寄りを重要視しないと選挙に当選しないからかな?
以前にも書いたけど、「我々年寄りは、どっちにしろ先は短いのだから、コロナ・ワクチンは若者や壮年を優先にして欲しい。」という意見が年寄りの意見としての流れにならなかったのは残念?こんなことをテレビなんかで言うと、年寄りを中心とした視聴者に袋叩きに会うよね。若者はテレビを観ないし。
まあ、別な見方をすると、年寄りを人体実験に使って安全を確認してから若者にワクチンを打ったという見方も出来るけど。


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