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探し物

どこに何を置いたか?いつも探している。一度整理すると何処に置いたか分からなくなる。昔からそうなんだけど、歳のせいか?分からない。
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はあ~?


子宮を取り外されたメスのマウスは死ぬんだろうから同じことだろうに。
子宮は一つは二つにならない。元のメスを妊娠させる方が簡単なのに何を考えてんだか?

我々は英雄史観を学んできましたが、何か違うんじゃないか?と思っています。
当たり前に見ている田んぼや畑は何百年も懸けて山や丘を崩して凸凹の土地を平らに整地して水平に合わせて水が流れるようにして造って来た代々の庶民こそが偉大なのではないかと思いますね。田んぼや畑を造って来た先祖に思いを馳せる教育が英雄史観より大事だと思います。美しい景色の田んぼや畑は当たり前に存在しているのではないということですね。

いろんな人が経験しています。


私も高二の時に細菌性髄膜炎にかかってちょっとね。医者によると8割方助からなかったそうです。その時、私の友人は授業中に呼び出されて病院にすぐに行かされたそうです。彼のお姉さんがその病院で看護師をしていたから学校に電話をかけて来たのでしょう。生きている私の顔を見るのは最期になるかもしれないからと。それとは関係ないですが、私が死にかけた時に見たものは人に言えない。なぜならそれは人には意味が無いから。命のエネルギーが枯れた時に見えるものがある。それが自分の本質(本来の自分)なんでしょうね?
皆さんも、死ぬ時になって「時すでに遅し」にならないようにしましょう。そのために魂の声を聴けないといけないかな?多くの人は、「時すでに遅し」になるのだろうか?そんなこと何も知らないで表面的な欲望のままにが幸せかもね?
これ?前に紹介したかな?

開発は問題の連続

技術開発は一歩進めば次のトラブルが生まれる。山を越えればまた山だな。
一難去ってまた一難。まさかの坂。いつまで続くのだろう?同じことに取り組む人は同じ問題の出くわすので、諦めた方が負け。
これは昨日の日没後の夕日。


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