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祈り

見返りを求めない親切、ご利益を求めない祈り、そういうのが本物。
かつて読んだカルマ・ヨガに、「国のために死ぬことは悟りと同一」とありました。生死の境が無くなる状態はクンバハカの状態でもあります。宇宙霊と一体ということは肉体の生死を越えた世界なんです。「天風教義の教えは小乗と大乗を併せ持っている。」と口では言いますが、今の天風会は小乗を越えていません。
みんな真面目な人達だけど、小乗的自己満足の中にいるのかも知れません。
私がいつも言うのは、「上から下は見えるけど、下から上は見えない。」と。
下からは見えていないことが分からないで、すべてが見えていると思っている。
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こんなのがありましたが3、

日本人も少しはこれぐらいの余裕が欲しいな、
クリック1→http://news.2chblog.jp/archives/51978824.html

こんなのがありましたが2、

これは驚いた!今の如何なる天風会の講師より説明が上手い!


天風会の安定打坐をより会得するために若い人には、このヴィパッサナー瞑想を体験して貰いたいな?私も体験しています。気づくことは多いですから。

本を読むだけでこれだけ理解出来るというのは読書の天才だな。時代は明らかに変わったな。学校の多少のエリートだったであろう?天風会の70代の先生方は引退すべきだな。今の若い人はまとめ方が違うね。聴く若い人たちが分かりやすいと思う。大したものだ。

こんなのありましたが、

これは子供タレントを使ったやらせ授業だと思うな。

でもそれが分かった上でも一度、見る価値はあるかも?
日本は不思議な国だな。

外国では大金持ちになった金持ちが贖罪の気持ち(神様に天国行きの切符を貰いたくて)で学校を寄付する。

勉強会終了

本日の日向ぼっこ村勉強会が終わりました。結局、話が多岐にわたり4時までジョナサンにいました。勉強会では、心の持ち方が如何に肉体に影響を与えるかの実証テストもしました。その中で、コロナを恐れると如何に身体の活力が、強いては免疫力が落ちるかの実験もしました。
何事も教わった知識(理屈)をオームのように言葉で繰り返しをするのではなく、それを形にして目の前で実証することが大事です。
日向ぼっこ村勉強会は、本に書かれている知識や誰かが話した言葉ではなく体験的実証を大事にしています。本に書かれていることは共通の知識として知っていることが前提で、その先の話が日向ぼっこ村の勉強会になります。
7月の日にちは決まっていないけれど、次の勉強会では「力の誦句」と「言葉の誦句」をテーマにするかな?私は従来の講師が話をするような話はしません。


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