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正しい歴史

正しい歴史を学んでいる香港、自虐史観教育の洗脳を受けている日本人だな。
クリック→http://dng65.com/blog-entry-7329.html
それにしても香港では事実の歴史を学んでいることに驚く。香港はC国の歴史教育の強制を受けていないんだな?日本人は事実を学ぶべきだな。この質問をした日本人自身が香港からの回答にビックリしているだろうな?歴史の事実を学ばないことでは日本は隣の国と同じだな。
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別の見方

新型コロナで亡くなる人の80%は80歳以上、子供は0ではないけどほとんど発症しないということは、それが計画的?なら、30年先を考えて作った人は天才的に頭が良い。


私の知る限りでは4月以降、感染者数の中の外国籍の割合に関する発表が消えている。概ね3割以上で推移していたが?政府が情報を隠し始めたということですね。
次のデータは山を越しつつあるということですね。
クリック→https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

痣はほぼ消えた。

何時から痣になっていたのか知らないが、先週の木曜日にお尻の巨大な痣に気づいて翌金曜に病院に行ったが何も塗り薬はくれなかった。
一生消えないかも知れないと思っていた大きな痣は今朝は95%ぐらいは消えていた。痛みも手で押さえなければ分からの程ほぼ消えた。自分ながら驚異的ですね?温熱療法テルミーのせいかも知れない?
頭を撮ったCTの写真はコピーが欲しかった。それを拡大して額に飾りたいね。自分とは何かを見つめるにはとても良い。

日本の実態


コロナ以前は病院の待合室が年寄りのサロンになっていたらしいが、もうそういう時代は戻って来ないだろう。それで医療費が減ることになって良いことだ。
C国だけでなく、日本とアメリカも数字が怪しい。少なく発表するC国と日本、大きく言い過ぎるアメリカだな。アメリカの場合、町に如何に人がいなくなったかを紹介しているyoutubeがいくつかあるが救急車が走っているサイレンが聴こえないしその姿もない。救急車がいっぱい並んでいるシーンがあるが並んでいるだけでまったく動いている様子がない。変だよね?ヨーロッパは嘘をついていないと思うし、嘘をつく理由が無い。アメリカは10年に一度戦争経済が必要な国だから。日本は何故かC国に忖度をする。裏で政治家、官僚が金を貰っている可能性は大きい。日本は病院や保健所に対する信頼を失っていくかも?病院と言っても、発熱以外の患者は真面目に受け入れているが、発熱の相談者は入り口でシャットアウトされている。病院側も感染が怖い。
時間のある人はこれもどうぞ、

戦時思考

「人口10万人当たりの集中治療室の病床数は、ドイツが29~30床、イタリアが12床程度なのに対し、日本は5床程度にとどまるという。」と記事にあるが、日本は思考に戦時を想定にしていない、想定出来ないからだよね。平和な普段の状態に合わせる態勢しかない。それは平和ボケだからだよね。地震で多くの家、ビルが崩壊して多くの人が重傷のケガで運び込まれたらどうなるのだろう?津波では死ぬか助かるかしかなかったからCPUは必要なかった。ヨーロッパはいつ戦争が起きるかわからないというのが長年の基本的な思考だから、そういう医療体制の準備がされているのだと思う。逆にCTの数は日本が断トツに多いのは、平時の充実を思考しているからだろう。というか戦時と言う概念が日本にはない。アメリカもヨーロッパも今は戦時だと考えているが、日本はまだ死者が少ないせいではあるが日本人にそんな考えはない。日本には憲法にも法律にも緊急事態という概念は存在しない。緊急事態宣言はあるけど強制力はない。別な見方をすると、日本には国民を守る憲法がないということです。特に海外にいる日本人を日本政府は守ることは出来ない。「平和憲法、憲法九条」とお題目を唱えていると平和は守られると多くの人が洗脳されて信仰しているから、万一の緊急事態を想定した憲法を国民は考えることが出来ない。
「NK国から弾道ミサイルが発射されました!」と情報が入ると、閣議招集になります。悲劇を通り越して喜劇ですね。世界史の喜劇として残るだろう。


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