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あはははは?

カラスのデザインのTシャツを着てデザイン性のある大きなリュックを背負ってバスに乗っていたら知り合いの妹さんが興味深く見たらしく、「あの便利そうなリュックが欲しいな。背負っている人は何か超能力がありそうな人に見えた。」とお姉さんに語ったらしく、「その人ひょっとしたら、うちのコインランドリーに時々来る人かも?」となったらしい。「超能力?ちょっとだけありますけど?」と応えた。最初、近所でゴミあさりのカラスが増えて来たので私のレーザーで追い払っていなくさせた時に、いろいろ説明するのが面倒なので、「超能力でカラスをいなくさせました。」と説明していました。それにしても女性は怖いね。そんなのが感じられる普通の人がいるんだ。男は余程修行した人か、生まれながら特別な人でないと分からないもんね。
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AI天風youtube塾16


こういう話しは知らないな~?ある時、戦前の会員の講演があった。話しの後に廊下で聞いた。「戦中はたくさんの会員や会員の家族が亡くなったと思います。そういう状況での夏期修練会はどんな感じだったのですか?」と。「積極一貫でした。」、「そうですか?天風会の欠点は、まず悲しみを抱きしめてそれから立ち上がるという流れがありません。」、「それで戦後、私も天風会を辞めたのかも知れませんね。」という会話をしたことがある。その人は音の専門家でした。癒しの音の制作をやっていた。数日後にその人が相談役をしている音の会社に訪ねて行った。ヘッドフォンで音を聴いて、「何の音か分りますか?」と聞かれたので、「これは母親の胎内で聴く心臓の音みたいですね。」と答えた。「流石ですね。」と言われた。それは30年近く前の話しです。当時はそういう音による癒しというのはまだポピュラーになっていなかった。せせらぎの音などが癒し本の付録になっていた。橋掛けの会社だったのでしょう?そういう探求について会の先生陣から聞いたことは無いね。山田務名先生のみが作っていた。私も先生に安定打坐用の音源をいくつか提供した。

日本軍の規律と日本人の文化


私も小5から戦史は読み続けて来た。日本軍の規律の高さは知っていた。戦後GHQの方針で日本軍はあんな悪いこと、こんな悪いことをして来たと洗脳教育をしてきて、戦後生まれの日本人のその洗脳がまだ溶けないでいる。

T大

私がいつも低評価しているT大の圃場(田んぼ)に私の鳥獣対策レーザーを今日設置した。大学関係者(研究者、学生)はC国人だらけ。日本人は少数派だった。ある日本人研究者に「あなたは珍しく日本人だね。」と私は言った。
国立の一級大学が日本人の税金を使ってC国人だらけというのは問題だよね。技術はみんな持って行かれる。
「やれることは何でもやる」と言いながら、カラス除けにテグスを張っていた。いろんな農家がやって上手く行かなかったことをなぜまたやるかな?T大でもカラス除けにその程度の知恵しかない。その後、私のレーザーを設置した。明日朝も様子見に行って見ようと思う。T大と縁が出来ると思わなかったな。


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