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疲労2

昨夕は7時前に寝たら、8時に知り合いの社長から電話があって、その後結局、寝られなくなった。肉体の疲労はそれでもだいぶ回復したな。でも脳みそ慢性緊張疲労だな。疲労を抑えるには安定打坐と朝の体操は必須だな。安定打坐と体操で疲労がこの程度で抑えられているのかも知れない?疲労は特に頭の疲労は胃腸や内臓の活力を落とすな。病気になるすれすれのところにいる。こういう時に総菜屋の弁当とはいえ、弁当を食べるのは病気を作るな。よく分かる。
天風会では、「力だ!勇気だ!信念だ!」とか「勇気、勇気で押し切るのだ!」と叫ぶけれど、引く勇気、休む勇気、無理をしない勇気も50を過ぎたら大事になる。小学生向けの教えじゃないんだから。
「では、進むことと引くことをどう決めるのか?」と低次元の質問してくる人もいるだろう。それは身体に聴く力を養っていないといけないのと、または霊性心の煥発から判断することですね。一朝一夕にはいかない。昨夜は身体の声を聴いて7時にベッドに入った。その1時間後、電話で起こされたけど、ベッドの中で横になっているだけで身体の疲労はかなり取れた。足の踏み付けは100回はした方が良いな。足は第二の心臓と言われている理由がよく分かった。単なる筋肉を鍛える運動ではないですね。10回20回では第二の心臓と言う理由が分からないな。元気な状態でも分からないな。転んでも(疲れても)ただは起きない私。
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疲れ

昨夜は早めに11時にベッドに入ったが、3時間ほど寝たら目が覚めて、その後また寝てもほぼ1時間ごとに目が覚めた。こんなことは、ほぼ経験無いけどな~?疲れるのも肉体が疲れるだけなら寝れば回復するけど、頭が興奮している疲れというのは、寝てもパッと寝られないし、身体もパッとは回復しないな。
悠々自適の人生は私には縁が無いのかな~?それは魂的に許されない?
そう言えば、天風先生の講演録音の声や、S17刊の「心身統一哲医学」の言葉を読むと、天風先生は常在戦場だったんだな?講演や修練会は天風先生の戦場だったんだ。だから声や文章に迫力があるんだな。今、分かった。やっとね。
それに安定打坐や真理瞑想は、本来、命懸けならぬ、さらに重い魂懸けなんだよね。その怖さを知っている先生は今いるのかな~?
何はともあれ、今日はもっと早く寝よう。

危機の津波?

津波の危機でなく、危機が津波のように繰り返し襲ってくる。
月曜の午後で金曜かと思うほど1日で疲れた。うとうとして、疲れを取って、夕方になって、さあ、最後の段階の組み立てをしようとある商社経由で18万円で買った中国製のグリーンレーザーのスイッチを始めて入れた、光が出ない。次々に、危機が津波のように押しかけて来る。何一つ、スムーズに始まらない。
しかし危機のすぐ後に奇跡も起きる。危機と奇跡の繰り返しだな。危機の時に私は天才的閃きが出る。明日、デモ用在庫を借りることになった。明日それで仮組み立てをして、金曜のテストに取り敢えず間に合うかな?その後、展示会で見せる。中国製はすぐに確認しておかないといけないな。

疲労

展示会の日程の一週間の勘違いで、今日の日曜行修会に出られた。しかし展示会の日にちを一週間勘違いをするなんて普通は考えられないな。
いつも護国寺の階段を走り上がるけど、その感じ(身体の軽さ)が健康のバロメーターですね。今日は途中で、ハーハーになった。昨夜はまずまずの時間寝たのに、疲労が蓄積しているのが分かった。ハーハーで心不全で終わりということも有り得る年齢だな。室内行修でも貧血か高血圧か分からないけど、万善の状態ではなかったな。ひとつの山を越したらまた山だな。今週も大きな山だ。
それにしても、天風会の先生と呼ばれる人たちの歩いている姿を今朝、何人か観たけれど、ダメだな~?大事なことを会得していないのが歩いている姿で分かる。あれでは人は集まらないな。彼らの人柄は良いけどね。会というのは、人柄は必要条件だが、人柄だけではダメなんだよね。天風会も組織疲労か?
先々週の日曜は更衣室に誦句集とレコーダーを忘れた。今朝、バッグを見たら、タオルと鉢巻を更衣室に先週に忘れたのが分かった。二週連続で忘れ物をした。両方を今日忘れ物籠から探して受け取ったが、一体何ということだろう?

オリーブオイル

私は南出雲の醤油を基本として小豆島の醤油を補完的に使う。今日、両方の醤油を買った時に、カウンターのテーブルに小豆島産100%のオリーブオイルが4,5本置いていた。150mlか200mlの瓶で4400円とあった。1年前ぐらいにもあったがその時は私は何も言わなかった。今日は聞いてみた、
「そんなに高いオリーブオイル、売れるんですか?」と。
そしたらおばちゃん店員が、「それが売れるんですよ~!」と。
「そうですか?私は小豆島のオリーブオイルしか使わないんですよ。あ~、無くなったらギリシャの特定の場所のも使いますけどね。」と
「オリーブオイルの味は気候や土によって味が全然違ってくるんですよ。」と私は付け加えた。贅沢な話ですね。


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