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バカになる?

ネットの中の長~い投稿文の中に、こんな一文がありました。
「「苦しい時はバカになりなさい。そうすれば苦しさは感じないから」
「苦しさを感じなければ、どうにでもなるから」が母の口癖。」と。
人生経験がないとこんな言葉は出ないよね。母は強しだな。
最後にバカになったのはいつだろう?しばらく、バカになっていないな。
それとも、ズーツとバカを生きているのかもな~?
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同じ事件?

新幹線内殺傷事件犯は、秋葉原殺傷事件犯人と同じ目をしている。
鬱や引きこもりの殆どの原因は母親の子供への構い方で起きるんですよね。
そういう事例を多くの母親はいつまで経っても学ばないようだ。精神科医も教えないし。クリックhttps://newsmatomedia.com/kato-tomohiro
男(父親)のお人好し、優柔不断も罪ですよね。
多くの人の人生は、いろんな困難に出くわす。それを乗り越えるのは、自分が無条件に親から、家族から愛されていた、愛されているという信念というか?記憶が力になるんですよね。鬱、引き籠りの人は例外なく、「私は親に愛されていなかった。」と言いますね。今でも、時々そういう子供を持っている親から、SOSの電話がかかってくるのですが、子供をどうするかでなく、あなたがどう変わるべきかを説きますね。親が変われば、子供は自動的に変わると。
話を聞いていると、「そら~、子供が鬱になるのは必然だな。」という子育てをしていたのばかり。結論としては、「家庭は子供を教育するところではない!」ということを理解出来るかどうかですね。家庭は、子供の心を見守り、子供のやりたいことをバックアップしてあげるところですね。そのためには、「待つ力」が必要ですね。親に待つ力が無いために子供に細かい指示をしてしまう。親には「待つ力」と共に「祈る力」が必要だと思いますね。それと「面子を捨てる力」とね。
人生は、ある意味、自分がどう変わるかのチャレンジの場ですね。人それぞれ変わるチャンスが訪れる。それを掴むかどうかですね。変わるには、川を飛び越える勇気がいる。そのチャンスをものに出来る人と出来ない人がいる。
私自身、今、変わるチャレンジをしている。蟹だって蛇だって脱皮は命懸けなんです。愛されなかったと思っている子供は、何もしないか、逃げることしかできないで、チャレンジ出来ないんですよね。

読み

金正恩は北京で乗り換えるのでなく、平城から中国機に乗った。中国機を使うという点は読みが当たったな。帰りも複数機で飛ぶので、どれに乗っているか判らない形にして、味方機に撃墜されることを防ぐな。
平城から中国機を使うことを私が予想しなかったのは、それでは北の国としてのメンツが立たないからと見たから。自国民に対しては、首領様専用機で飛んだことにするかもね?給油のために中国のどこか?海南島当たりの空軍基地に一度降りていると思うんだよね。その時に乗り換えることも有り得るな。そんなこと日本人にとってどうでもいいことだけど。

仏教は陰

物事には陰と陽がある。両方セットで宇宙に存在する。教えにも陰と陽があると思う。で、仏教は陰だな。仏教に太陽は存在しない。月と星だな。人生の暗闇の中、星を見ながら、あ~だ、こ~だ、と道を歩く。北極星を見つけた人は幸せだ。常に一定の方向にあるぶれない道標だ。月の会得が仏教の悟りだな。
天風教義は陽だ。教義は昼間のジャングルを歩く道標だ。太陽を自分のものにするのが悟りだな。

危険は計り知れない、

金正恩が飛行機で帰国する時に、当然、自国の戦闘機が途中から護衛に飛ぶことになる。クーデターで自国の戦闘機に打ち落とされる可能性もあるよね。
金正恩にとっては、飛行機で遠出することは命懸けだな。平和の流れになると、北の兵隊は120万いるが、半分近くが職を失うことになる。退役する兵隊の職がないことは暴動やクーデターの可能性になってくる。大抵の日本人は日本で起きないことは、想像できない。金正恩の飛行機は古過ぎて遠くまで飛ぶのは怖過ぎるから、シンガポールに行くのに北京で中国の飛行機に乗り換えるかも?


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