忍者ブログ

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1009]  [1010]  [1011]  [1012]  [1013]  [1014]  [1015]  [1016]  [1017]  [1018]  [1019

民族の大移動?

ネットにこんな記事がありました。
「先週の日曜日、フランスのテレビ局「BFMTV」に出演したマクロン仏大統領は、"アフリカ大陸における人口の爆発増は、ヨーロッパに前例がないほどの「大移民時代」をもたらすだろう。"と述べ、欧州諸国とアフリカ諸国が運命共同体であると主張した。
およそ二時間に渡るインタビューにおいて、マクロン仏大統領は”極貧・異常気象・地域紛争などの諸問題により、この先、ヨーロッパを目指すアフリカ人達が更に増加するであろう”と語った。さらに、”ヨーロッパ大陸が島ではないため、アフリカ人達の流入は不可避であり、もはやヨーロッパとアフリカは運命を共にする存在である。”などと、訴えたという。
一部の専門家による試算では、今後30年間で、ヨーロッパに移り住むであろうアフリカ人の総数を、1億5000万人~2億人としている。」
前にも書いたことありますが、白人国家は歴史から復讐されているんですね。
これから百年続く。アフリカ系とイスラム系の合計で国民の過半数が占められるようになる。今の選挙制度を維持したら将来、白人の意見は通らなくなる。そうすると、白人で構成された小さな地域が独立運動を起こして、ヨーロッパは小さな国だらけになるかも?昔の王国だらけの状態に先祖返り?イギリスのスコットランドやスペインのカタルーニヤ地方の独立運動はその前触れだな?しかし白人小国家として独立しても、その後、アフリカ系とイスラム系の兵隊を主体とした仏・独軍から攻撃を受けることになる。今の世界から見ると不思議な世界になる。
前にも書いたが、中国における平和の意味とは、「和して平らげる。すなわち、まず和して、自分の実力が充分になったら相手国を平らげる」という意味。
ヨーロッパにおける平和とは戦争と戦争の間の小さな休息時間のこと。
日本人が考える永遠の平和という概念は、中国、ヨーロッパには存在しない。
PR

久しぶりのステーキ!

3年前のサンフランシスコでステーキを食べたかな~?昔は好きだったけど、少なくとも日本では30年近くステーキというものは食べていなかった。
ジョナサンで貰った割引カードの中に、300gステーキ0円というのがあった。すなわちタダ。せっかくだからとそのステーキを頼んだ。オーストラリア産の牛肉だな?久しぶりの肉に胃がビックリして対応に困っていたな。
先週の月曜日も昼に何を食べようと板橋を歩いていたら、肉屋が作るコロッケというのがあったので、コロッケ定食を頼んだらメンチカツも付いていた。
メンチも昔は好きでよく食べていたが、天風会に入ってからは一、二度ぐらいは食べたことがあるかもしれないが、ほとんど食べていなかった。久しぶりの手作りメンチは美味しかったが使っている油が新鮮でなかった。
天風先生は呼吸操練だとかクンバハカとかいろいろ教えているが、食べ物も教えている。各種操錬と食べ物は同一進行で実践しないといけないはずなんだが?しかし、食べ物の好みを変えようとしない人が結構いるのが不思議だ。
とは言いつつ、今日は掟破りでステーキを食べた。

今日の昼食はまたもや!

今日は英語の予習の必要の無い日だったので、昼食は新橋の香川県アンテナショップにうどんを食べに行った。これで5回目かな?今日はシンプルにじゃこ天うどんを食べた。6百数十円のうどんのためにわざわざ新橋まで行った。アホみたいだな?

ヤベー?


今夕5時7分頃、光が真ん中になるのを撮ってみました。何かヤバくね~?
たまたま階段の屋根や隣の壁の位置での偶然だけど、出来過ぎじゃねえ?
始まりはこんな光から、

我が村

クリック→→我が村のプロジェクト
我が村と言いつつ私はもうよそ者?予約1~2年待ちの人気の民宿が二千坪か三千坪の我が村の敷地を買い取って大規模な民宿が出来る。いろいろ候補を探したがここが一番だったらしい。確かにその民宿の食事は都会人好みの内容ではある。温泉も既に掘ったようだ。我が村で塩を作っている移入者曰く、「いろいろ調べたが、ここの沖の海水から採る塩が一番良い」と。早稲田の先生も、「ここは日本の中でも特別な環境だ。日本中探してもこういう良い場所はなかなか無い。」と言っていた。でも大がかりな変化はさみしいものでもあるな。

これは我が村の墓ですが、日本中、墓は大抵はその村の一番良い景色の場所にありますよね。そういう形で日本人はご先祖様を大切にしてきているんだと思います。日本の墓は景色は良い場所にあっても、仮に大きい墓石であっても何かが狭苦しい?将来、どうなるんだろうな~?墓は子孫がいて意味があるけど、子孫のいない廃れる墓は霊的にどうなんだろうな~?
1/23に我が村の人の居ない家で2軒(1軒は延焼)が燃える火事があったようですが、誰からも知らせは無かったので知らなかった。漏電が原因なんでしょうね?燃えた家は海が目の前で誰かが新しく民宿を建てるにはいい場所だな。火事も何か村の運命の変化の兆しなのかな?
村では火事は百年に一回起きるかどうかのレベルですね。少なくとも今まで66年間で火事なんて一度も無かった様な気がするな?


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne