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休む所

仕事の峠を越した。温泉でも行って1日休みたいな~!とも思うけど、一人でのんびり出来る温泉は知らないな。でもそんな休みが許される程、そんなに仕事していない気もするし、なぜなら毎日が休みで休みの日に仕事をしているようなものだし?何もしない日が無い無休の毎日を生きているのか?どちらか分からないような生活?ではあるな。
どこか休める所ないかな~?と考えるのは故郷への裏切りの感覚もあるかも?「故郷を差し置いて休める所だと?何を考えとんじゃ~?」かもな?
田舎の我が家の南向きの門から入ってくる海風は夏最高に涼しいのだから。
まあ、お盆には帰るけどね。親の夢を見ることはほとんど無いけれど昨夜は母親が夢に出てきたな。おにぎり百個、豆腐百丁が台所にあった。「頼んだらこんなに来ちゃった!」と母親は夢の中で言っていた。「そんなにあっても腐るだけじゃないか!」と私は応えた。夢の殆どは訳が分からないものばかりだな。
母がまだ生きていた時に、区の新製品開発大賞優秀賞を3年連続で持って帰ることが出来た。それが私が親に持って帰れた唯一の土産品だな。
今年は世界最大であるミュンヘンの展示会の檜舞台に立てた写真を仏前に持って帰れる。仕事30年の一区切りだな。そして30年かけて、やっとスタート地点に立てた気がする。後は、「神のみぞ知る」世界だな。
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日本国分割

かつて敗戦国日本をロシア、アメリカ、中国のそれぞれ支配地域に分割する案がありました。私の提案は、現日本国憲法を維持する南日本と新憲法を作っての国の北日本と二つの国に分けるのが良いと思うな。北・南逆でも構わない。
アメリカとの対等同盟の新憲法独立国北日本と中国従属国現憲法維持南日本と二分する。南日本の首都を大阪か京都にする。天皇も北天皇と南天皇と二人を立てる。中国従属国では天皇制は廃止になるだろうな。
そして自分の意見に従って日本民族国内大移動をする。どっちの国が生き残れるか?実験すると良いな。何かがあった時にどっちか半分は生き残れるかも知れない?まあ、中国従属国は今のチベットと同じになるだろうけど、それが分からない人がそこに行けば良い。さて、現憲法維持国が生き残れるか?新憲法独立国が生き残れるか?感情抜きでそういうシュミレーションをしてみれば良いのに、そういう論理的思考が日本人は出来ないんだな。新憲法は現憲法改正を意味しない。ゼロから自分たちで考える新憲法だな。

世界の混沌

個々の事象は細かく見ないで俯瞰的に大きく見ると、イギリスがEU離脱を決めてから世界が大きく不安定の方向に流れている。日本だけが安定かと思いきや日本も不安定の仲間に入って来た。それは神の采配か?それとも裏にメディアを使った秘密結社の謀略か?
日本の安倍首相の支持率は第二次朝鮮戦争みたいな余程のことが無い限りもう上がらないだろうな?メディアの誘導操作に国民は洗脳されているから。
それにしても安部さんのお嬢さん好みの嗜好が足下をすくったな。女には注意しないと。学校の成績が良い、真面目、お嬢さん育ちでは防衛大臣は最初から無理な話だったよね。稲田防衛大臣の姿を世界から見たら、「日本の防衛はジョークか?アニメの実写版か?」だったよね。毎日、命がけの自衛隊に対して余りに失礼な対応だったな。
世界の平和を導けるのは日本しか無いと思うけれど、日本人が枝葉末節のことを重大視したり、C国のメディア籠絡の謀略に引っかかっている限りそれは出来ない。C国が籠絡しているのは他に外務省、財務省だな。日本には頑張って欲しいと思うけど、ため息が出る。
クリック→→関係無いけどこんなのがありました。人間の運命とは不思議なものだな。

ものの軽重

国の政府、首相というのは、国の安全と経済が考えるべき基本的な二本柱ですよね。それ以外は枝葉に過ぎない。国の安全があって始めて経済が成り立つ。経済があって国民の生活が成り立つ。生活が成り立って健康が問題になる。
日本の庶民は国の安全と経済を重箱の隅に追いやって、森友だとか加計だとか重箱の隅の埃にもならない問題を重箱の中心の問題かのように考える。
日本の庶民というのは、二千年来、身の危険というものをほとんど経験していないから、ものの軽重の程度が分かる文化を持っていないのだろうな?
一度や二度の空襲とかは危険を感じる文化にはならない。戦国時代もお殿様が負けても庶民が虐殺されたわけではない。身の危険を本当に感じたのは満州や朝鮮半島からの引き揚げ者ぐらいだよね。国が無くなると言うことは、どれほどの悲劇かを唯一経験している人達ですが、そして国土が戦場になるのを経験しているのは沖縄ですが、それらの経験は日本国民に共有されていない。
一部の人は分かっても多くの人は経験の無いことは推量することが出来ないようだ。幕末も国の危険を一般庶民はどう感じていたのだろうか?一部下級武士などが感じていただけで、大衆には無縁の世相だったのかな?今も北のミサイルや中国の侵略の危険を庶民は感じることが出来ないで、中国に金で犯されたマスコミの反安部誘導に疑うこと無く乗っている。「テレビがそう言っているんだもん」と。「慰安婦が」、「慰安婦が」、と騒いでいる隣の国民と知的レベルは何も変わらない。


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