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神様はいる?

神様はいるかも知れない?今、キリストが再臨して町に住んでいたら、キリスト教徒は、「邪教を教える悪魔」として石をぶつけると思うな。もし認めたらバチカンや教会や神父の権威がすべて消えてしまうから認めるわけにはいかない。
千年二千年かけて作り上げてきた組織を守るために本物は抹殺するしかない。
赤ん坊を慈しむ母親は、その時、神様になっていると思うな。もしくは神様の心が入っている。世の中には、神様が人間として生まれているというケースはあると思うな。それはただの人間なので人はその人を神様だと思わないし、本人も自分が神様だと思っていない。
「私は神だ!」と言っている人は偽物か悪魔だと思うな。でも、「私も、あなたも皆、神なり」と言っている場合には、ひょっとしたらひよっとするかも知れない?
それは、「すべてに仏性が宿る」というのと同じだもんな。
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犬も祈る?

前に猫とカワウソの祈りの写真を紹介しましたが、犬もありました。

「日本という国は何という国だ?!」ですね。まあ、犬は躾ければこれぐらいのことは出来るかも知れないけど、猫は躾けられない。
ヨーロッパには十字を切る犬や猫がいるかも知れない?

これ、どう見ますかね?

クリック→→天使?
そういう形の雲がその時、存在していたのか?それとも雲は存在しなかったけれど、見えない力によってカメラに写り込んだのか?どっちか?分からないね。
確かにこの坊や自身が天使だってことは間違いないね。
私も完璧な鳳凰の雲を田舎で見たことがある。それは祖父が亡くなった日。
龍も見たことある。モンゴルの草原で。馬で全力疾走をしていて、私が首の骨を折るかも知れないような空中回転をして落馬して地面に叩きつけられた時、顔は上に向いていた。その真上の全天真っ青な空の中に雲の龍が一匹いた。ビックリして、「あっ!また、助けられた!」と思ったね。リュックから急いでカメラを取り出して写真に撮った時はすでに風で雲の形が壊れ始めていた。遠くから添乗員と遊牧民が、「大丈夫ですか~?」と叫びながら馬に乗って走ってやって来ていたが、私には龍の写真を撮る方が優先だった。
これらの二つの雲は生涯忘れることの出来ない雲ですね。凄かった!
雲とは関係無い話だけど、祖父が亡くなった知らせを受けて帰る船の中に二人の僧侶がたまたま乗っていた。私が船内から空を見上げていたら、僧侶が私に向かってお経を上げてくれていた。不思議な偶然か?それとも僧侶には私の心が見えていたのか?は分からない。世の中には不思議な事ってあるよね。

いじめ自殺の怨念?

本当かどうか知らないけれど、ネットに22歳の投稿があった。22歳で中学の同窓会に初めて出席したらクラスメイト30人の内、半分が死んでいたと。
その内の半分は自殺だった。残りは事故死と病死とのこと。ちょっと信じがたい話だが、もしそれが本当の話ならいじめ自殺のあったクラスかも知れないな?
半島は恨の国だけど、日本は本当は怨の国だからね。ほとんどの日本人はもう忘れているし戦後教育でそんなの信じていないけど。信じていなくても存在するものはある。多くの神社は怨念を封じるために建てられている。迷信だからと言って神社が壊されることは無いのは日本人の深層心理にそういうのを畏れる心があるからかも?人に恨まれながら死なれると、その恨みは怨として自分に返ってくる。かつて私を訴えた旧地権者の人達8人は次々に癌になって死んで行った。10年ぐらいでほぼ全員死んだんじゃないかな?私がマンションを出る頃、まだ生きていた人も膠原病とか酷い腰痛とかに悩まされていたもんな。
健康でいるためには、人を恨んではいけないが、同時に人に恨まれてもいけないということですね。いじめなんて恨まれるからね。いじめた側は人生大成しないだろうし、不遇の死や不慮の死を迎えることになるかも?

北朝鮮のミサイル

北朝鮮のミサイルの開発にはロシアがいるな。技術はロシアから提供されているのだろうし、ロシア人技術者が大勢働いているのだろうと推測できますね。
なぜなら飛び方がロシアのミサイルそっくりだから。打ち上げた時の姿勢制御などが微妙に各国違う。ロシアのミサイルの飛び方を見た時に、「へぇ~、ロシアのミサイルってそういう飛び方するんだ!」と思ったからね。北朝鮮が強気なのは裏にロシアがいるからだね。ロシアの謀略はしたたかだな。どうしてロシアは昔からそんなしたたかさを持っているのだろう?専門家は分かっているはずだが、マスコミやメディアに公表できないのだろう。それに大衆がそんなこと知っても意味ないしね。北朝鮮とロシアが裏で結びつき、さらにその裏で米ロが結びついていると考えられるな。米ロというより米ロのそれぞれの利権集団がということですね。緊張を作って誰が得をするか?ですね。ほとんどの戦争は出来レースと書いている本があるけど、北朝鮮問題を見ているとそうかも知れないと思えるな。「自分たちの利益のためには国民が死んでも気にしない。昔から庶民は自分たちの奴隷(農奴)だった。それは今も変わらない。当たり前のことだ。」と思っている一部の人間がいるということですね。


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