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ギリシャ産オリーブオイル

オリーブ・オイルは正月に田舎に帰った時にいつも買っている。他のオリーブ・オイルは買ったことがない。今日、食料雑貨屋に行ったら何となくチーズが食べたくなってスペイン産羊乳チーズの小さなパッケージを手に取った。そして近くにいろんな種類のオリーブオイルがあったので、良さそうなのを手に取った。たまたま手にした瓶の裏のラベルを読むとギリシャ産になっていた。ギリシャ大好き人間としては買う気になった。ラベルには、「甘味の山、ギリシャ南部・ラコニア州山側のオリーブだけをコールドプレスしたフレッシュジュースのような贅沢なオイルです。フルーティな甘みと香りが特徴です。」と書かれていたので買うしかないよね。始めて外国産を買うことにした。クレタ島産ならもっと良かったけど。
スペイン産の羊乳チーズは荒削りの味だね。懐かしいギリシャ産オリーブはどういう味だろう?楽しみだな。サンフランシスコのイタリア・ピザ・レストランのメニューのギリシャ・ピザは毎日食べていいぐらい私にとっては美味しいピザだった。来年の1/30からまたサンフランシスコに行くのでまたそれが食べられるのが楽しみだな。
今日はほとほとんど買うことの無いチーズ、オリーブオイルに一年に一回ぐらいしか買わない餃子(専門店)を買った。なぜだろう?昼にめいたいこを食べたから、ちょっとひつこいのを食べたくなったのかな?



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無題

今日はバタバタなんか忙しいな~。師走、村長さんも走る?
難しい理屈を言って結局何も結論を言っていない坊主との対談を読んだ。この坊主、どこの出身なんだろう?と見てみたら東大だった。「やっぱりな~!東大ってこんな思考だよね。」と。言葉に責任の無い、そして相手を煙に巻く理屈で表現をする。もちろんその理屈は意味があるのだけれど、それは自分自身の中で納得していれば良いだけの理屈なのに、それを人に言ってどうするんだ?だな。
東大の学者や東大卒では言えない歴史。


ナンバ歩き2

ナンバ歩きを実践練習している人は無心やクンバハカを体感してくれているようです。まずは自ら体感して貰わないと。答えを先に言うとその言葉に囚われて無心になりにくいから。まずはやってみて、そこに何を感じるかがスタートですね。感覚は人それぞれだから、どれが正しい、正しくないかではないですね。それぞれの感性、感覚がスタートになるのです。その上で細かい修正をしてくれる師がいるかどうかですね。
ナンバ歩きとは関係無い話しだけど、こんなのありました。





ナンバ歩き

最近、you-ubeを見てナンバ歩きを練習、実践している。
「えっ?!あ~?!これは!」という感覚がある。何で日本人はこの歩き方を捨ててしまったのだろう?日本人はこれを復活すべきだと思うな。
でも世界常識ではないから世界からは変な歩き方と思われるかも知れないな?
明治の初期にフランス式軍事教練を導入した時に現在の歩き方を導入したと読んだ記憶がある。徴兵された農民に軍事訓練をするのに今の歩き方の指導が必要だったのか?それとも何でもかんでも西洋式を真似ることの一環だったのか?は分かりませんが。
ナンバ歩きの凄さを体感するためには、普段において歩きながら無心が自由に取れたり本心煥発できる人でないと分からないかも知れないですね。
そのためにも普段の坐る安定打坐だけでなく、歩きながらでもいつでも安定打坐が出来るようになっていないと。そういう方法論は天風会では教えないね。
それとナンバ歩きプラス・アルファを付け加えるとさらに凄い!それは一定以上のレベルに達した人のみに口伝でしか教えられないかも?
それは勿体ぶるのではなくて、何事も段階があるから最初に知識だけを得て全部をやろうと思っても何も得られないから。コンビニ的に会得は出来ないから。

アメリカの技術

もうこんなの出来たのか?21世紀だな~!
なんやかんやあるけどアメリカは大したものだな。
強烈な噴射のために陸の上は簡単には飛べないけどね。

この形は前からあるけどかなり現実的になってきた?


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