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バッテリー爆発

サムソン製のスマートフォンや洗濯機の爆発が多発しているようですが、思うにサムソンの中で日本人技術者が減ったからではなかろうか?
日本の電子部品会社の営業が打ち合わせにサムソンに出かけると出てくる課長や部長はみんな日本人だったという話しがかつては多く聞かれました。
中国の半導体会社も同じ状況ですね。打ち合わせに出てくる責任者は日本人ばかりだと。日本でリストラにあった技術者が多いんだろうな。
サムソンはおそらく日本人技術者からはみんな学んだと考えて、日本人の数がスタッフから大きく減っているんじゃないかな?日本人が管理しなくなっている?
日本人技術者も日本の会社でかつて会得した技術以上は新しい技術は無いので用済みということなんじゃないかな?それで今のサムソンの問題が発生しているのでは?
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何のために足の踏みつけか?

今朝も足の踏みつけ80回!それ以上は無理だったな。仕事以外は無理はしない主義。足の筋肉強化にも良いものでしょうが、一番大きな理由は膝の軟骨劣化防止のためですね。足の踏みつけ運動はそのための優れものですね。
歳と共に関節の軟骨がすり減り、その再生は出来ないと医者は言うそうですが、食事の質と踏みつけ運動で再生するようです。私の場合は未然対策。
悪くなってから対策をするのは大変だからね。関節の軟骨と関節周りの筋肉は重要だと思いますよ。天風先生は毎朝500回やっていたそうですから。
ハードなジョギングとかは関節に負担をかけると思いますね。
天風教義の呼吸操錬、統一式運動法などは60歳を過ぎた人間のためによく出来たシステムだと思いますね。

足の踏みつけ

今朝は足の踏みつけ、80回出来たぞう!
80回もしていると途中で飽きてくるね。
その後、手振り200回だし。

本当かどうか知らないけど、

本当かどうか知らないけど、こんなのがありました。暗殺は今でもアメリカの常套手段ですね。オバマは最も多くの暗殺(外国での)の許可をした大統領とどこかに書かれていた。ロシア、中国でも暗殺は常態ですね。事故死と新聞に書かれていると、「新聞に事故死と書いているから事故死よ!」と日本人は言う。
日本でも暗殺はままある。暗殺も含めて駅での突き落としの殺人は結構あると聞いた。それは自殺で処理されるけど。

日本語

英語サークルを始めて35年。毎週土曜、よくぞ続いた35年でもありますが、なかなか上達しないのも実感ですが、外国の史料をたくさん読む評論家や翻訳者などはどうやって勉強しているのだろう?と思いますね。
昨日もある文章の中の「レジメ」という単語の意味を私以外は履歴書と訳した。
私は、「販売戦略の要項」と訳した。私は、「今の時代、履歴書なんてメールで予め読んでいるので、ビジネスで面談のために人と会って始めて相手の履歴書を読むなんてあり得ない!」と言ったら、「そんなことないわよ!ここは履歴書と解釈するしかないわよ!」でした。私の解釈に誰も賛同しなかった。それだけ英語は解釈の曖昧な言語ですね。辞書に載っている単語数も確か日本語(広辞苑)が一番多いはずです。言葉の単語が多いということはそれだけ文章の意味が明確になるということですね。そして表現の多様性が生まれる。
35年の結論として、日本語は最も成熟した最高度な言語だということですね。誰の訳か忘れましたが、「Blue Moon」を「月は泣いている」と訳する文化だもんな~!日本は。確か、Godを「お陰様」と訳したのもあったかな?凄いよね。
日本嫌いの団塊の世代は、「日本語なんて文明度の低い原始言語よ。」と言う。
英語やドイツ語などはラテン語から派生した方言みたいなものですね。
ラテン語をマスターすればヨーロッパのそれぞれの言語は3ヶ月でマスター出来ると読んだ記憶があります。まあ、英語は人を説得してごまかして議論に勝つ言語だと思いますね。英語はある意味、成熟していない新しい言語だから世界共通語として使いやすい、学びやすい言語だという説を唱える評論家もいます。
日本の大きな本屋に行くと、ほんとにあらゆる外国の書籍が日本語に翻訳されている。「こんな本、ほとんど売れないだろうに?」と思うような物も翻訳されて売られている。本が売れないと言いながら膨大な本が毎月出版されている。
いろんな言語の本を自国語で翻訳しているのは日本だけだと思うますね。
たくさんの国が英語の本をそのまま教科書にして英語で教えていますが、それは自国語に翻訳する言葉・単語が無いからですね。
日本語が読めると世界中の本が読めることになる訳です。中国の古典も読めれば英語の古典も読める。英語の教育法は日本が一番たくさんあり、優れているらしい。英語教育法を学ぶには日本で学ぶのが一番と聞いたことがあります。まあ、それだけ日本は英語をマスターするのに四苦八苦している証拠でもありますが。
当たり前に翻訳本が本屋の書棚に並んでいるということは、日本語のレベルの高さを証明しているわけですね。
ついでに日本の米文化をアフリカの食料救済の手としての日本人の活動。


さらについでにこれも紹介しときましょう。


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