忍者ブログ

カレンダー

09 2026/10 11
S M T W T F S
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

(10/10)
(10/09)
(10/08)
(10/07)
(10/07)

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[1195]  [1196]  [1197]  [1198]  [1199]  [1200]  [1201]  [1202]  [1203]  [1204]  [1205] 

悟り

Homeを持っている人は、Homeの中に生きている。それは悟りの中に既に生きていることなんだろうと思いますね。
ところがHomeに生きないで家をFacilityとしているから外に悟りを求めてさ迷うことになる。もちろん私はhomeに生きていない。ベッドやトイレや風呂の付いているfacilityの中に生きている。
女性は数万年来、homeを作ってhomeの中に生きる存在ですが、家や家族を自分にとって便利で都合の良いfacilityとすることが現代的生き方の女性として洗脳されているのだろう。それで得をするのは大企業であり、女性の労働によって税金(所得税)が入る国家の都合ですね。
数万年の女性の生活様式を国家の都合に合わせて変更しようと教育とメディアを使って洗脳しているということですね。女性も男と同じに仕事の成功、そして金と名誉を求めるようになった。男でないのに男の世界に入らされた。そして入らされたことに気づいていない。かつてウーマンリブ運動のスポンサーはアメリカのCIAだったことをほとんどの人は知らない。女性を労働力として家から引っ張り出すために。そして家庭崩壊と女性が持つ遺伝子のプログラムと違うので女性に本能的な不安をもたらした。
肉体もそうですね。肉体をhomeにするか、facilityとして考えるかによって違ってきますね。homeとして考えた方が落ち着く気がするな。
homeは落ち着くところですから。でもhomeは自分そのものでは無い。
チルチル、ミチルは青い鳥を探しに外に出て、結局、家homeに帰ったが、青い鳥を求めて家を出て、いつの間にか帰る家homeが無くなっていた、というのが現代の多くの女性か?homeを持っている女性は幸せであり、既に悟りの中に生きているんだと思いますね。
坊主は本来、家homeを捨てる訳ですからね。そして時間を超越した宇宙をhomeに出来た時が坊主(出家僧)の悟りになるということかも知れませんね。
PR

偶然、こんな人の隣になった!

取引先と待ち合わせをしようと思って赤羽の喫茶店に入った。
30代らしきアベックの席の隣に座った。どうも文章書き(文筆家?)とどこかの出版社の編集者らしかった。話の内容は悟りについていろいろの話しだった。女性は悟りについて坊主にいろいろ聞きに行ったみたいだ。
30分ぐらい隣り話しに聞き耳を立てた。なるほど若い人はこういうふうに考えて悩んでいるんだな?とたいへん参考になった。
30代ならこういう言葉の思考をするよなぁ~?と思ったな。私も30代ならそうだったかも知れないな。若気の言葉遊び、思考遊びではあるな。
話しかけようと思ったが、それは出しゃばりなので我慢した。
「「さとり」の追求はもうやめて、ひらがなの「いのち」を追求することにした。その方が多くの人に受け入れやすいから。それにそれらは同じことだから。」と文筆家の女性は男性の編集者に言っていた。
「ほほ~!」そこまで分かっているんだと思った。ひらがなの「いのち」という言葉を自分で見つけたのか?それともどこかの本で読んだ言葉を言っているのか?誰かから聞いた言葉として言っているのか?ちょっと気にかかったけど、話しかける勇気は私には無い。知り合っても後々、面倒くさいし。知識や理屈の言葉だけで議論するのはもう疲れる。そういうのも体力と精神的精力がいるよな~。
言葉を仕事としている人もひとつの地獄を生きているのかも知れないな?
全情報の内、言葉の持つ情報は15%しかないから15%の中で仕事をしないといけない。言葉にならない情報を伝えるために仏像や芸術があるんだもんな。
で、隣で話していた人はこの人。クリック→→「悟り」
女一人、どこの会社にも属さずに文筆だけで生きていくのは大変だろうな~?
神渡良平の若い女性版という感じだったかな?
でも、こういう人達の感性と繋がらないと天風会の未来は無いかもなぁ~?
でも1,2年、または3,4年天風教義を勉強しても本質は掴めないけど。
クリック→→「いのち」頭が知性的(理屈的)にシャープ過ぎるのもしんどいね。
男女同権、女性の自立を学校教育やメディアから求められて、国家からも男と同じ労働力として求められて、それによって自分が自分に自立を要求して、自分がどこに立って良いか?分からないという心の状況に女性が陥っているような気がするな。

凄いな!


凄いな!よくこんな撮影が出来るな?日本人には野生が無い?
しかし世界は野生の国が溢れている?
奪う強さ、殺す強さを主題にする国家の紋章(左がアメリカ、右がロシア)

日本は調和を意味するんだろうな?

真ん中の〇(天皇)を中心として、周りの花弁が均等(対等)に集合する。

今日のいろいろ


護国寺の朝9時 色とりどり
六義園
お兄ちゃんが妹に一人で渡る勇気の教育かな?
(拡大)こんな写真が撮れているとは知らなかった。

島への移住生活

今日もいつものように本屋に入って本を物色した。小豆島に移住して生活している女性が書いた本があった。せっかくだからと買って一晩で読んだ。
私の村に住みたかったが賃貸物件が得られずに三都(みと)半島に物件を見つけて、そこに住んでヤギをペット代わりに飼って快適に生活しているようだ。
狩猟もしていて野菜よりも簡単に肉が手に入るとは思わなかったと書いている。何を狩猟しているのだろう?
ついでに、

小豆島にも一週間で回れる島八十八カ所があります。


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne