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25日は日向ぼっこ村勉強会です。

場所は音羽アカデミーです。いつもの9時30分からです。
今回も大事なお話をします。
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フェイクストーリー?



朝夕、足を折って動けない子カラスの様子を見に行っている。近付くと親カラスが近くで鳴き始める。10歳ぐらいの子供もいつも見に来て木を登って中の様子を見てくれる。今日も見てくれて、「生きている。超かわいい。また見に来ます。」と行って帰って行った。学校の成績より優しさの方がだいじだよね。
子を見守る二羽の親カラス以外カラスは周辺から見事に消えた。

天風tube会


誰がこれらを監修しているのだろう?その人に会ってみたいな。生成AI?

「天風先生は姿勢のことはうるさく言わなかった。」と古い講師は言います。
まず姿勢が大事だと私は言っている。天風先生の時代、育ちの良い人は子供の頃から姿勢をうるさく言われて「楽な姿勢」と言われれば正しい姿勢が出来ていたのです。また天風各種操練や安定打坐をやっていると自動的に姿勢が調整される。長く天風会員をやっている人は世間平均より姿勢が良いですね。姿勢を見るとその人の出来が分かりますね。
意識すると身体に力が入る。力が入ると安定打坐もクンバハカも出来ない。姿勢を意識しないで正しい姿勢が出来ているようになるのが大事。だから姿勢のことはうるさく言わなかった、となるのです。

カラスがいなくなった?

ほんと。私のマンション周辺300m範囲でカラスがいなくなった。数日前まであんなに五月蠅かったのに。原因は私。それにしてもカラスは目がいい。

カラスの子供が木の中の巣から落ちて足が折れて動けないでいた。近くの一人の労働者が面倒を見ていた。見てしまったら私も放っておくことが出来ない。
近くで母鳥が鳴きながら見守っている。警察の問題ではないが派出所に手助けを頼みに行く?派出所から市役所?それから動物病院?と繋げていく?
普段はカラスの追い払いをしていても、その一つの命が困っているのを見捨てることが出来ない。


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