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我が家の景色


我が家の門からの夕方の景色。
夜は寒いほどに涼しい。
帰ってみれば誰もいない、食べるものもない。義叔母に電話して夕食を頼んだ。すき焼きとキュウリとトマトを腹いっぱい食べて、夜の8時半頃暗い道を懐中電燈もなく歩いて帰っていたら壷井栄の嫁ぎ先の実家(二十四の瞳を書き上げた家で今は誰も住んでいない)の草だらけの敷地のなかから大きな猪が飛び出してきた。生まれて始めて野生の猪と出くわした。向こうも人間が怖いだろうが、こちらも向こうが突進してきたらどうしよう?と思った。猪を恐れていたら家に帰れない。覚悟を決めて前に進んだ。暗闇の中で猪はどこにいるか分からないけどね。ハハハ!
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日露戦争と大東亜戦争

左翼はあの手この手で大東亜戦争(太平洋戦争)を批判しますが、日露戦争は批判しませんね。何故でしょう?日本が勝ったからですね。
もし大東亜戦争に日本が負けていなければ左翼は日本を軍国主義、侵略主義として責めたでしょうか?とすると、大東亜戦戦争において日本が悪かったのでなく、左翼は日本が戦争に負けたから責めていることになりますね。


水難事故

川で、池で、海で溺れ死ぬニュースは毎年あります。水を舐めているからだよね。私の田舎で子供が海で溺れ死んだ話しなんか聞いたことが無い。
子供が池で死んだ話しは聞いたことがあるが。私なんかも子供の頃、海で一人で泳いでいて溺れかかった経験は何度かあるけど、そうやって島育ちは水の怖さを身体で覚えていくんだよね。
水に関しては、「これぐらい大丈夫!」という発想は絶対にしない。
ちょっとでも危険を感じたら泳がない、入らない。川や池は海とは違った危険がある。そういう話しを子供の頃に教わるからね。遊び気分で無理は絶対にしてはいけない。でも大丈夫な時に泳ぎを鍛えておく必要はある。
でも最近の島の子は海で泳がないから、そういう知恵はあるのかな?
島の子はプールで泳いで、都会の子は汚れた島の海で泳ぐ。



日本の道

クリック→→これが日本
破壊のアメリカ、建設(緑化)の日本か?

流れでこんなのがあった!何でもありのインドだな?

同窓会

大学のクラスメイトから同窓会の案内の電話があった。30年ぶりらしい。
元気の無い声だった。私の声とあまりにも違う。生きている世界が違う感じ。
まるで30歳以上の差がある感じ。
「仕事は疲れた。もう仕事はしたくない。」とか言っていた。
「何を元気の無いことを言っているんだ!俺はまだ現役のチャレンジャーだぞ!」と答えたが、「まあ、おまえはそれだけ頑張って仕事をしたんだな。」とフォローしておいたけど。
聞く所によると、「親の介護で動けない。」、「身体が動けないので参加できない」とか言っている同窓生もいるとか。同窓会も9月の平日の午後だそうだ。
完璧にリタイヤした疲れた人間の発想だな。本当は、「おまえら、何、考えとんじゃ!」と気合いを入れて蹴飛ばしてやりたい。
何年か前の中学の同窓会でも元気の無いのが結構いたな。昔、元気な悪ガキだった奴ほど元気が無かったな。どうしてこんなに違いが出るのだろう?
俺、元気溌剌!天風教義のお陰かな?それもあるだろうな。


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