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あっちの世界こっちの世界

「あっちの世界」に行く時は「こっちの世界」を持ち込んではいけない。
夏季修練会はあっちの世界なんだな。あっちに行くことで集中出来るし身に付く。こっちを持ち込むと身体の力が抜けない。無意識に力がどこかに入っている。生きている時にあっちを経験できる人は幸せだ。あっちこっちを瞬時に行き来できる人が悟りなのかな?少なくとも余裕を持って生活出来るな。テレビや人の噂に毒されないな。こっちからあっちを眺めているのが日曜行修会かな?だからこっちの思考が抜けない人が多いのだろう。
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クンバハカ

天風先生の呼吸法がやっと出来るようになった。今までどの先生もそれを言及していなかった。見ても誰もそれに気づかなったのだろう。
昨日、村長さん式クンバハカ法をまま会員歴の長いある会員に教えたら、声がまったく変わってイタリアのオペラ歌手のような声になった。オペラの発声はクンバハカとほぼ同じ態勢を作って声を出すんですよね。それで声がマイク無しで古代ローマ帝国の円形劇場コロシアム全体にまで届くようになる。モンゴルの長唄オルテンドーも同じですね。発声には身体の態勢が重要なんですよね。
クンバハカと安定打坐が出来るとテレパシーや透視など派生的な能力が身に付いて来ますが、それら能力の枝葉現象に囚われるのは天風先生の真意ではないと思いますね。基本と人格を磨くのが大事だということですね。高野山で修行すると超能力が身に付くそうですが徹底的にそれを忘れる、使わないことを教わるそうです。それに拘るとその先に進めない(霊的向上しない)からということです。”行者は悟れない”と言われていますが、それは超能力に囚われるからですね。

柑橘飲料

大宮の新幹線乗り場ホームに上がる前の広場にあるキオスクの「塩・柑橘」という飲料ボトルが低カロリーでかつ美味しかったのでスーパーなんかで探しているのですが見つからない。
クリック→https://www.jr-cross.co.jp/info/items/20230606shioandkankitsu.pdf


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