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瞑想

当たり前のことですね。明確に区別してやっている。でもこういう区別を指導していないよね。欧米は分析・分類が得意だよね。日本やアジアは只管打坐、ただ座ればいいとして分析分類をしない。それぞれ長所と短所があるね。
https://www.youtube.com/watch?v=IdE5KDI5TdM

人から嫌われることを恐れる人は何も成すことが出来ない。真理との調和、教えとの調和よりも人との調和を優先する人は何も真理を会得出来ない。


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頭でなく肚が知る。


何であれ勉強する人は何も分からないことを知っている。テレビ新聞と学校時代の知識だけを情報源にしている人は知らないことは何もない、テレビが大事なことはすべて伝えていると盲信しているから。

いい加減とは自由のこと?


本当の自分を生きることは最も難しい。何故ならほとんど人は本当の自分を知らないからです。

老荘思想とひとくくりにされることが多いですが、高校時代から私は荘子に嵌っていました。高校時代に学校の帰りに町立図書館に立ち寄って色んな本を読み尽くしました。その中で私に合ったのが荘子でした。学校の成績に何の効果ももたらさない読書でした。

神の国

神を信じて神の国に入ったらそこで神を信じる必要があるのだろうか?
魚が水の中で水の存在を信じる必要があるかどうか?神の世界に入ったらもう神を信じる必要が無い。あらゆる存在に感謝するだけで良い。それが日本。
私はお母さんを母親と信じますと言われて母親は嬉しいだろうか?信じるという概念には疑うという観念が裏に隠れている。

私は何でも行き当たりばったり

私は何でも予約しないで行動する行き当たりばったりで運任せの人間。仕事も人生も行き当たりばったり。まあ、頭で考えたことは何一つ成就しなかったから。昨日も1時ぐらい迄現場で仕事して、帰ろうか?話題の「国宝」という映画を観に行こうか?と迷いながら電車に乗った。結局映画館に向かった。映画館に着いたら「国宝」は上映時間3時間で次回スタートは3時半からで2時間も待てない。で、映画「雪風」を選んだ。そんなの観たら涙が止まらなくなるのが分かっていたから観るのを躊躇していた。これも運命だろうと思って観たら二流映画だが慟哭しそうになるのを必死で堪えた。雪風という映画が今制作されたのは時代が変わった証なのだろう?その時代変化の意味を考えた。


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