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日本の信仰




思考は言葉によってなされるので、知っている言葉の数は多い方がより深い思考が出来る。それが教養ですね。しかし一つ一つの言葉は定義がある。その言葉の定義の鎖によって思考は制限を受ける。鎖の中で思考しているようなものだ。言葉を手放すと思考の鎖から解放される。それが無念無想ですね。それが神社の空気でもあるのでしょう。
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真理

天風先生と同じことを言っていますね。いえいえ真理は誰が言っても同じなんです。天風先生はそんなこと言っていなかったとこだわる先生もいますが。

「肉体は死んでも私は死なない。」誰かが言った言葉です。

人との調和より宇宙霊との調和


天風会では調和を大事にします。私から見ると何か勘違いしているのではないかと思いますね。「人との調和より宇宙霊と調和しろ!」と言いたい。
「敵百万といえども我行かん。」ですね。人に合わせたら何も会得出来ない。
それにしても誰が原稿を書いているのだろうか?AIが書いているのだろうか?

病直しは心の癖直し。


そうなんですよね、本気でそう思えるかどうかですね。
緊急避難のために薬とかサプリは良いことだけど、それで猶予を与えられている間に心を置き換えるのです。心の癖は簡単には変わりません。急いで変えるために病が与えられているのです。人の話しを聞いてもほとんど無駄です。
「良い話しね。そうかもしれないけど、今の私の考えは正しい。」とか「そうは言っても」だけで終わります。何十年天風教義を聞いていても人の心の癖は岩盤のように固い。それを壊すには病というショック療法が必要なんです。
そして先ずは人や社会に対する批判を10年止めてみることです。すべての人は有機的に繋がっているのです。ビルの清掃員から道路工事・ビル工事の人達、自分が出来ないことを代わりにしてくれているのですから。
役割分担で社会が成り立っている。だからすべての人に感謝の思念を送るのです。そうすれば魂の階段を一歩上がることになる。そうすれば、生きるも死ぬも天任せ、となる。

小林正観さんの話しも何回か聴きに行きましたね。最初はそんなに有名になる前でしたが。

守護霊と言うか?小2の時に亡くなったおばあさんが常に見守ってくれているという感覚は中三の時からありますね。


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