忍者ブログ

カレンダー

07 2026/08 09
S M T W T F S
3
10 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[750]  [751]  [752]  [753]  [754]  [755]  [756]  [757]  [758]  [759]  [760

滅びと再生

何でも滅びと再生を繰り返しているのだろう?パッと滅びた方が再生は早いのかも知れない?ダラダラと滅びたら、再生再興のエレルギーが残らないかも?
このままでは天風会は時間をかけてダラダラ消えていきそうだ。コロナ危機は国から概ね去ったが、天風会は依然と恐れという意識の中にある。厚労省認可の財団として「クラスターが起きたらどうするんだ?誰が責任を取れるんだ?会員は70歳以上がメインなんだから。」とね。まあ二ヶ所の小さな会でこの10月にZOOMでない実日曜行修が始まるそうだが。おっかなびっくり恐々の様子だね。
「何をも恐れない」という文句を誰が信じるようになるのだろう?勇気の実証がどこにある?実証無き言葉は意味がない。「あんたがそれを言うなよ!」となる。
「勇気のない人間が人に勇気を持て!と語るなよ!」だな。
コロナが、教義は口先だけか?身に付いているか?を実証してくれた。コロナは習近平国賓来日を防いでくれたし、昨インフルエンザ・シーズンではコロナ+インフルエンザの合計死者数は例年のインフルエンザ単体の死者数より大幅に減ったしね。コロナ様様です。コロナは人間の真実を見せてくれた神様です。
こんな見方をする人はいない?
これは勇気を失った日本にもの申すだな。
PR

コロナは既に解決している?


これには驚いた!笑ってしまった。

学びを身に付けるのは難しい?

今回のコロナ騒動は社会的偏見と恐怖心の作られ方の実証ケースですね。
コロナ禍は人の本性が表に出て来た偉大な社会実験ですね。素晴らしい!
テレビが如何に人々に恐怖心をもたらすか?テレビが視聴率のために本当の科学を如何に出さないか?が明確になりました。もちろんテレビで情報を主に得ている人はテレビを信じている。それは宗教と同じですね。それは主に年寄り世代ですが。多くの若者はインターネットで情報を得ているのでコロナに対しての不安感が少ない。
「家族にうつしたくないから実活動はまだしない方が良い」というのが天風会員の7割というのがアンケート結果だそうです。天風会は70歳以上がほとんどだからね。今の70歳以上の人が亡くなった時、天風会は存在するのだろうか?今だからこそ必要な教えなのでは?と言いたいが。
「家族にうつしたくないから」というのは本音だろうか?本当は自分が怖いのでは?内省検討をして貰いたいものです。怖いというのは間違った感性ではないが、自分を正しく見るといのが修行ですね。昔板橋のマンションでいろいろ裁判沙汰が起きた時に本人の意見がコロッと変わる時の理由は「女房が反対しているから」でしたね。
新型コロナにかかって肺炎になって重症化また死亡する人の肺は肺の下側(底側)と背中側だそうです。それは普段から呼吸に使っていない箇所ですね。浅い呼吸だと特にそうです。だから普段から呼吸操練(完全呼吸法)を実践していると肺全体が活性化されてコロナウイルスが呼吸で吐き出されると考えられる。という分析も天風会ではなされていないと思われる。せっかくの教義が勿体ない。

いろんなデータがありますね、

クリック1→https://www.yoshiteru.net/entry/coronadeathrates
クリック2→https://comical-piece.com/korona-virus-number/
クリック3→https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-japan-chart/
小豆島勉強会に参加を予定している人は下のグラフで香川県を参照してください。東京や大阪にいるより安全です。
クリック→https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/
世界中のデータが即座に見られるようになったのはビッグデータシステムのお陰ですね。凄い時代になったものです。更なる様々なビッグデータが世界を平和にするかもしれませんね?人間管理も容易になるでしょう。C国だけでなく全人類管理地球にもなり得ます。それは安心の地球人類か?不安の地球人類か?恐怖の人類社会か?

恐れ、恐怖?

この6月の後半から公民館を含めて公的会館や施設は定員の半分の人数を活動に受け入れている。百人の部屋なら50人までの人数で使用している。
天風会館1階のホールは定員何人なのだろう?二百人ぐらいじゃないかな?そうすると百人まで大丈夫になる。何をそんなに恐れているのだろうか?
どうして天風会は何を恐れてそうしないのだろう?会員番号奇数の人は奇数目の日曜、会員番号偶数の人は偶数目の日曜にすれば半分になる。
「じゃあ、偶にある第五日曜はどうするんだ?奇数番号が有利になって不公平になってしまう」なんて言う委員もいるかも知れない?第五日曜は入会5年未満の人にすればいい。その程度の知恵も決断力も断行力も出ないのだろうか?
70歳以上が多いからかな?何のために修行(行修)をしていたのだろう?
2月半ばの段階の厚労省のお達しをそのまま健気に守っているのかな~?
天風会員は健気だからな~?「力だ!勇気だ!信念だ!」と毎朝叫んでいたのは何なのだろう?
20年近く前、神戸の新興宗教の人が天風会館で催し物(踊りだったかな?)をやったことがある。その教祖は、「天風先生が生きていれば信徒を全員連れて天風会員になる。しかし今の天風会には何も無い」と言っていたのを思い出す。


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne