村長さんのよもやま話
村長さんのつれづれ思考
カレンダー
07
2026/08
09
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
リンク
管理画面
新しい記事を書く
Shu-Line(レイライン)のブログ
カテゴリー
よもやま話 ( 9098 )
一日一悟 ( 145 )
天風教義 ( 349 )
フリーエリア
最新CM
最新記事
体内記憶
(08/16)
世界平和は日本から
(08/16)
靖国神社
(08/15)
力の誦句
(08/14)
夏風邪を引いた?
(08/14)
最新TB
プロフィール
HN:
村長さん
性別:
非公開
バーコード
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
ブログ内検索
アーカイブ
2026 年 08 月 ( 24 )
2026 年 07 月 ( 38 )
2026 年 06 月 ( 45 )
2026 年 05 月 ( 65 )
2026 年 04 月 ( 56 )
最古記事
四苦八苦
(09/13)
未来予言
(09/14)
心の転写
(09/16)
心身霊性統一
(09/21)
男たちの大和
(09/21)
忍者アナライズ
[
802
] [
803
] [
804
] [
805
] [
806
] [
807
] [
808
] [
809
] [
810
] [
811
] [
812
]
2020.05.05
醤油
3時過ぎにコープに買い物に行った。帰って来て本の少しの時間で雨が降ってきた。もっと遅く行ったら雨に会っていたな。
いつも買っているT駅前のパルコに行けないから、昨日、イオンの中の健康食品コーナーで茨城の3年醸造再仕込み醤油を買った。他に良さそうなのが無かったから。小瓶150mL500円ぐらい。かなり高い値段。確かに杉桶で丁寧に熟成している刺身用醤油だけど味がかなり濃い。うどんのかけ醤油には使えないな。文化の違いの味だな。最近はいろんな県の醤油や塩が売られている。良いことだな。迷うけど。
PR
2020/05/05 (Tue)
よもやま話
Comment(0)
2020.05.05
ついでに、こんなのがありました。
時代は変わっているのですね?
新型コロナのお陰で世界中で人生哲学(生き方、価値観)が変わって行くと思います。良い方向に、より高い方向に。より高い方向というのがポイントですね。
今回の苦難で自分とは何か?人生で何が大切か?を深く考え進化する人と、今まで通りの思考を変えない官僚とその仲間の二つに分かれると思います。
今回のことで、公務員のように経済的苦難に出会わない人と個人食堂などの経済的苦難に直面している自営業の人では遥かに問題が違います。
1~2年経つとその違いはとても大きな人間の深みの差になります。それは目に見えませんが、異なる人間種になるでしょう。
困難のない人は、それだけ世のため人の為が大事になります。困難に直面している人は生き抜くことが大事になります。それで魂が対等になります。
「世のため人の為と言われても何をして良いか分かりません。」と質問されたことがあります。自粛が解ければ、まずは個人でやっている食堂にいろいろ行って食べて上げることですよね。小さな近場の温泉旅行もいいかもしれませんね。
気づきが大切です。死んでから気づいても遅い。死ぬ直前であっても気づくべきなんです。気づきは一日も疎かに出来ない。それが次の人生(来世)の出発点になるから。
2020/05/05 (Tue)
よもやま話
Comment(0)
2020.05.05
驚きのニュース?
最初の部分、これはテレビ新聞では絶対に公表されないですね。驚きですね。
日本人は誰もが日本人のスピリットを持っているのかな?今のところ、官僚にはそれは見当たりませんが。それでこれから財務省や厚労省官僚になりたがる若者は激減していくんじゃないかな?厚労省の末端は言われたことを一生懸命やっているとは思いますが、マニュアルに書かれていない事態に対応する判断をする上役が緊急事態に対応できる能力が無い。何度も書きますが、それは太平洋戦争の時と同じですね。記憶能力の良さでT大を出て出世して来たエリートの結果ですね。記憶力は一つの大事な能力ですが、それだけだと?ですね。「人はみんな役割を持って生まれています。その役割を果たす以上の能力は神から持たされていない。」だから本来みんな平等なんです。記憶力を必要とする官僚も必要なんですが、役割以上の判断はしてはいけないんですよね。判断は政治家がするもので、政治家は地政学も含めた広範囲な教養を持って思考判断する役割がある。記憶は官僚に任せればいい。
13.20からどうぞ、興味のある人は最初からどうぞ、
2020/05/05 (Tue)
よもやま話
Comment(0)
2020.05.04
日本人の日本知らず、
以前にも同じことを書きましたが、日本人には理解出来ないけど、日本は世界の憧れの国になっているんですよね?世界の不思議の国、日本。日本の団塊の世代とそれ上の世代はそれが理解出来ない。日本は酷いことをして来たし、遅れたシステムの国、政治が悪い国、貧困家庭がたくさんいる国と否定の理由ばかりが出て来る。しかし世界は日本をそう見ていない。
この人、東大法学部卒なんですよね!
上の女性と顔が似ていますね。
50年前はアメリカンドリームとしてアメリカが憧れの国だったのかも知れないけど、今は仕事のため、お金を儲けるためにアメリカに行くだけですよね。
昔は女性はフランスが憧れの国だったのかな?ファッションと芸術というイメージが女性にはあるのだろう?歴史を勉強しているとヨーロッパには憧れる要素はないですよね。城を見ても当時の残虐性をイメージしてしまう。
2020/05/04 (Mon)
よもやま話
Comment(0)
2020.05.04
危険性
私はパチンコ店は必要ないと思うし、廃止すべきだと普段は思っています。
しかし、今回の自粛でパチンコ店を魔女狩り的に批判するのは反対ですね。
人がパチンコをやっていたからといっても近所の人に新型コロナはうつらないし、パチンコ店でうつったという話も聞かない。仮にそうなっても自己責任ですよね。他人にとやかく言われたくないと彼らは思っているだろう。
大きな公園ではたくさんの人がジョギングしたり、家族や子供たち同士で遊んでいる。近所の人はなぜ反対しないのだろう?
可能性を考えたら、役所の窓口も警察署のいろんな窓口もスーパーも可能性はあるし、マンションのエレベーターも、それらはパチンコ店より危険性は高い。
養護施設で老人がインフルエンザや風邪にかかり肺炎で亡くなった場合は、「寿命だね。仕方ないね。」と遺族は思う。しかし、新型コロナに感染して肺炎で亡くなった時は、遺族は施設に対して怒る。それはマスコミの影響ですよね。
老人養護施設の職員は今、新型コロナに自分が感染しないように、また感染させないように必死だと思いますね。万一の時に世間からどんなバッシングを受けるかも知れないし、倒産するかも知れないから。日本の老人養護施設の介護職員はよく持ち堪えていると思いますね。それだけでも日本は立派だ。
医者・看護師が表の戦士なら、介護職員は裏の戦士だな。
抵抗力の弱い老人の肺はウイルスの最適の繁殖場所だから、若者が老人にうつしているのでなく、老人が若者にうつしているという説がありますね。テレビ・新聞では報道されていないようですが。テレビがそんなこと言うと、老人主体の世間からテレビ局は総バッシングを受けることになる。だからテレビ新聞は本当のことは隠す。
まあ、一人の若者か壮年がヨーロッパ帰りで自覚症状無しでウイルスを家に持ち込んだ。すると家の老人が感染して彼の肺でウイルスが繁殖して、いつも老人サロン代わりに使っている病院の待合室で他の老人にたくさんうつして回っていたような絵も描けるかも知れない?今は病院の待合ロビーもガラガラになっているので、改善しているかも?次の冬では新型コロナのぶり返しはあるかも知れませんが、インフルエンザや風邪は激減することになるかも?トータルでの死者数は大幅に減ることになるでしょうね。仮説ですが。来年の冬を世界が無事に越したら来春は明るくなるでしょうね。それでもオリンピックはどうかな~?世界にコロナ恐怖心がまだ残っているだろうから。
2020/05/04 (Mon)
よもやま話
Comment(0)
忍者ブログ
[PR]
graphics by
アンの小箱
* designed by
Anne