忍者ブログ

カレンダー

07 2026/08 09
S M T W T F S
3
10
17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[805]  [806]  [807]  [808]  [809]  [810]  [811]  [812]  [813]  [814]  [815

気分一新!

2011年に行ってから行っていないな、弘前に。
PR

こんな記事がありました。

T新聞だから当てにならないけれど、こんな数字が妥当なところでしょうね。
クリック→https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020043090070748.html

東京大阪などの都市圏と田舎の県では感染率は大きく違うと思うけどね。

田舎の話題

どこの田舎でも同じだと思うが、大抵の所では新型コロナの感染者はいない。
なので田舎の人間同士でうつることは無い。都会に出ている子供が自分が感染していることに気づかずに帰ってきて親とか祖父母が感染して発病、重症化することが起き得る。田舎の話題はいつも、「あの人は、どうのこうの」という話ばかり。人の悪口は女の生きがい。
で、「いつ、どの家で最初の感染者が出るだろうか?」が今の話題らしい。
もし誰かの家で感染者が出たら、しばらくは誰もその家や家人に近づかなくなる。最初に感染・発病した家はいつまでも批判されることになる。
「あそこのドラ息子が村にウイルスを持ち込んだ。何で休日に戻ることを許したんだ。甘やかすからだ。」とかなんとか。
昔は、ウイルス退治のために感染した家の家族を家に閉じ込めて、誰も逃げ出せないように雨戸や戸を釘で打ち付けて、家に火を付けて家族全員焼き殺していたこともある。または、家に閉じ込めて、完治するまで最低限の食べ物だけを村の人がその家の前に置いていたという事例もある。
感染症は村が全員死亡することもあるからね。村の掟は厳しい。今回もイタリアかスペインで、養老院の中で全員死亡していたという事例もあるようですね。ロックアウトで家族は様子伺いとか見舞いにも行けないのだから。今の日本にはそういう事例がないだけでも良い国です。

耳が止まってしまった!


youtubeの広告に始めて耳が止まった。で、その広告youtubeをチェックした。この中国人は漢民族じゃなくて少数民族だと思うな。昔、アルゼンチンのユパンキという人のフォルクローレにハマったことがある。同じ感じ(波動)ですね。
これもありました。10年ぐらい前かな~?この人のyoutubeもよく聴いた。

9年前だった、

それにしても9年経って老けていない、というか?より若くなっている?
そしてより品が出て透明になっているのは凄いな。生のコンサートに聴きに行けるチャンスがあれば良いな。「この世は美しく、人生は甘美である。」というのがお釈迦さんの最期と言葉だと読んだことがある。意訳だろうけど、最近、そう思っている。付け加えるとすると、「それでも、」だな。「それでも、この世は美しく、人生は甘美である。」ですね。頭の思考を止めて見るとそうなります。


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne