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2020.05.01
どこの国も最善は無い?
どの国も大変だな。貧乏人と年寄りが死んでいく。DeepStateによる人口バランスの調整か?将来の福祉予算の削減か?
こういう不景気の後は以前なら戦争が起きていた。戦争というのはある意味、失業対策、公共事業だと読んだことがあります。いつの時代でも庶民の命がないがしろにされ苦しまない時代は無い。
46.00から55.00までどうぞ。
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2020/05/01 (Fri)
よもやま話
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2020.05.01
政治的決着
「新型コロナは人工的でない」とアメリカの情報機関で発表されたけど、元はアメリカでの研究途上のウイルスが違法にC国に持ち出されたものだということをもみ消さないといけないからだと思いますね。アメリカに火の粉が降ってきたら困るから政治的な決着なのでしょう?
それにしても死者の90%が70歳以上なのだから普通の経済活動を維持して亡くなった人の遺族に多額の補償金を払った方が遥かに安く着くと思うけど?
そんな意見を言うと、「人の命を金に換えるのか?」とほとんどの人は怒るだろうけど内心はどうだろう?インフルエンザの死者と新型コロナの死者を差別するのか?と怒り出す人も出て来るだろう。スウェーデン方式が賢明なのかも?
このままでは経済的困窮での自殺者が8千~1万人出て、コロナの死者を遥かに上回ることになる。会社の倒産も失業もたくさん出て来る。政府支援も焼け石に水だし、零細企業は申し込みの条件や複雑さで申し込めないケースも多い。
感染者の山は越したようだが、日本の外出自粛や外国のロックアウトが功を奏しているのか?単に気候が暖かくなってきたからか?明確な判断は難しい。
いろんな薬が出回れば再来年はインフルエンザと同じに取り扱われるだろう。
このコロナで千人二千人が死んでもニュースにならなくなる。来年は今年のニュースの残心で少しはニュースになるだろうけど?
2020/05/01 (Fri)
よもやま話
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2020.04.30
気分一新!
2011年に行ってから行っていないな、弘前に。
2020/04/30 (Thu)
よもやま話
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2020.04.30
こんな記事がありました。
T新聞だから当てにならないけれど、こんな数字が妥当なところでしょうね。
クリック→
https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020043090070748.html
東京大阪などの都市圏と田舎の県では感染率は大きく違うと思うけどね。
2020/04/30 (Thu)
よもやま話
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2020.04.30
田舎の話題
どこの田舎でも同じだと思うが、大抵の所では新型コロナの感染者はいない。
なので田舎の人間同士でうつることは無い。都会に出ている子供が自分が感染していることに気づかずに帰ってきて親とか祖父母が感染して発病、重症化することが起き得る。田舎の話題はいつも、「あの人は、どうのこうの」という話ばかり。人の悪口は女の生きがい。
で、「いつ、どの家で最初の感染者が出るだろうか?」が今の話題らしい。
もし誰かの家で感染者が出たら、しばらくは誰もその家や家人に近づかなくなる。最初に感染・発病した家はいつまでも批判されることになる。
「あそこのドラ息子が村にウイルスを持ち込んだ。何で休日に戻ることを許したんだ。甘やかすからだ。」とかなんとか。
昔は、ウイルス退治のために感染した家の家族を家に閉じ込めて、誰も逃げ出せないように雨戸や戸を釘で打ち付けて、家に火を付けて家族全員焼き殺していたこともある。または、家に閉じ込めて、完治するまで最低限の食べ物だけを村の人がその家の前に置いていたという事例もある。
感染症は村が全員死亡することもあるからね。村の掟は厳しい。今回もイタリアかスペインで、養老院の中で全員死亡していたという事例もあるようですね。ロックアウトで家族は様子伺いとか見舞いにも行けないのだから。今の日本にはそういう事例がないだけでも良い国です。
2020/04/30 (Thu)
よもやま話
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