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運命?

そうだよね~?インスタントラーメンもたくさんの会社に真似されて世界中の食文化になったよね。一社だけでは食文化にならない。
真理の教えだって、そういう拡がりがあった方がいいよね。真似されたり、分裂したりしてライバルになって拡がって行く。”天風会もどき”がたくさん生まれれば良い。財団法人天風会は会館に、「元祖」の旗を掲げて満足していればいい。自分たちのレベル(会得レベルと人格レベル)が高ければ、裾野が拡がった中で人は本物を求めて自然とやって来る。
「拘らない、捉われない、執着しない、」が天風先生の教えなんだから。

この番組はたまたま偶然ontimeで何故かyoutubeでやっていたので見た。
テレビ局か?または関係者が良い内容だから、スポンサーの縛りを越えてオンタイムでyoutubeで流したんじゃないだろうか?それをたまたま私も見た。

これは本当に良いもんだと思えば、著作権や特許に執着せずに遍く世間に流す度量が世界を平和にするし豊かにする。真理の著作権は人間に存在しない。
それぞれの流派で細かい違いは生まれるので、競争しあって相互交流して全体が成長すれば良いと思うのだけれど。
高僧は経営者にアドバイス出来るけど、いくら天風教義を勉強していてもサラリーマン出身の講師は経営者を導けない。健康については、仮に自分が病気になった経験が無くても、病人への健康指導の実践実績の積み重ねと経験に基ずく哲学持っている人だけが、人に健康指導することが出来る。本を読んだ知識では、テレビ、雑誌の情報に影響を受けている人を説得できない。
私は、仏教は陰で、天風教義は陽だと思っていたのだけれど、天風会は陰陰に変化しているかも?「この人たち(一部の人たちで全体ではない。)のオーラの暗さは何だ?」と思ったことがある。
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また夢の話

今朝の夢は、霊能者らしき先生と呼ばれる人の前に30人ぐらいの人がいて、人々の真ん中に5~6mの木が立っていた。先生の話をみんなで聞いていた。
「気の力で木の枝を折って見せましょう。」とその先生は言った。一人の弟子が木に向かって手で気を送った。人込みの中から私も手のひらを木に向けて気を送った。誰も気を送っている私に気づかなかった。そしたら、木の大きな枝がポキッと折れて落ちた。弟子の気の力で枝が折れて落ちたとみんな信じていた。
もちろんその弟子の力で落ちたのか?私の気の力で落ちたのか?は私にも分からなかった。弟子の力で枝が折れたのを前提に私はその先生と話始めた。
「凄いですね~!あんな大きな枝が気で折れるとは思わなかったです。」と。
それにしても、何でこんな夢を見るのだろう?不思議だな。

おじさん禁止!

これ、よく分かるな~!天風会も、財団や会の運営メンバーに、おじさん禁止にすれば凄く良くなると思うな~!私は入会時から入らないと決めている。それにそんな暇人じゃないし。「ちょっとそこのおじさん、理屈を言う前にあなたの姿勢を直しなさいよ!見る人が見たら姿勢で会得度が見えるのだから。」と言いたいけど、言うの我慢している。
クリックhttps://www.msn.com/ja-jp/news/money/マルイはいかに「自称日本一残業が少ない会社」になったか%ef%bc%9f/ar-BBTo9dJ?ocid=spartandhp#page=2
「小人閉居して不善をなす」という言葉があるけど、不善とは悪事ではなく、くだらない思考をするという意味。すなわち、「凡人は暇な時間を持つと、くだらないことを考える。」という意味になる。低次元の理屈で会の未来を狭めてしまう、ということですね。

見える人、見えない人

世の中には、ものや未来が見える人と見えない人がいるけど、見える人は見えない人を説得することは出来ない。なぜなら、見えない人は自分は正しいと思っているから。最近そういうのを見る機会が数件続いている。見えない人が先生と呼ばれる立場になっている会の未来はどうなるのだろう?それも人間の学びの神様の実験かな?ちなみに、見えない人の子供が心の病になる。子供の心が見えないからね。知識と思考では問題は解決しない。

関係ないけど、今朝の夢の中で、桃の香りがするスープを飲んでいた。「桃の果肉が入っているわけではないので、桃の花を味付けに使ったのかな?」なんて夢の中で味を分析していた。20年ぐらい前に朝起きたら、自分の身体から桃の香りがしていたことがある。「何でだろう?」不思議にプンプン自分の上腕部を匂ったことがある。それから何年か経って、俗に言う白昼夢で、映画を観るように、ある未来に自分が死ぬ映像が頭の中に見えてきた。庭に桃の花が咲いている春だった。

著作権

宇宙の真理の方程式を見つけた人には、それを見つけた名誉はあるけど、その方程式に著作権は無い。真理を説いた本を小説家の作品と同一に見るか?宇宙真理の表現と見るか?ですね。その違いを区別出来るかどうかで、その人やその教えの会の器が分かるね。


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