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人生

人生は、正しく、楽しく、逞しく、の”3た”(サンタ)だな。僅か三つ、単純だ。

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無題

屋台を次々に食べ歩いて、いくつかあった募金ボックスすべてに千円札を入れて、買って使い道があると思えたのは次々に買って、二日間で二万円以上使ったな。お金を使うことが支援になるから。講演や映画では質問時間に言いたいことはいっぱいあったが我慢して黙っていた。ただ心の中での応援に留めた。
C国のスパイや監視者がどこにいるか分からないからね。いたと思いますよ。
多くの日本人には覚えていない数千年前のモンゴル時代の遺伝子の記憶があるのだろうと確信した。日本は天国だな。子供の人生の悲惨さをストーリにする内モンゴル映画も、1945年夏以降、内モンゴルでモンゴル族が迫害された悲惨な現実と歴史を子供の悲運として表現しているのだろう?共産党の支配するC国では、そういう表現でしか内なる心を表現出来ないのだろうが、ほとんどの日本人はそこまで見る力は無い。「何という可哀そうな子供の運命だろう?」としか日本人は見ない。日本は平和国家だからね。思考力も平和ボ〇。
帰りは駅近くの花丸うどんで讃岐うどんを食べて、今朝63kgになっていた。
少なくとも61kgまで落とさないと。これは私の小さな悲惨?

女の時代

かつて、男は女子供を守るために命をかける存在だった。そこに男が威張れる男の唯一の価値があった。戦後、あ~だこ~だと男女同権が言われ、女の価値を男のレベルまで落としてきた。女を洗脳して男と同じ仕事をさせ、かつては絶対にさせなかったが女も兵隊にもなるようになった。マスコミの言葉に洗脳されると本質が見えなくなる。女も働く時代とは、国が税収を増やすために、女も男と同様に働かせて税金を取るということ。
いろいろ社会が変遷してきて、今日思ったのは、「今は女の志のために、男がフォローする時代がやって来た。」と。凄い変化だな。今日も内モンゴルの20代半ばの女性映画監督が挨拶をして彼女が撮った映画を観た(昨年も同じのを観たけど)。まだ映画学科の大学院の学生でもあり、日本の映画会社でアルバイトをしている。20代半ばの学生でこんな映画を撮れるもんなのか?と感心した。多くの日本人も彼女に協力している。ちなみに昨日話を聞いた30代の女性は、モンゴルで飛び級、飛び級で16歳で大学に入った女性だった。今日は日本人グループによる女性中心のミニ・コンサートもあったが、その姿勢、声、ドラムを叩くリズム、そして歌の歌詞の思想に今までの女性にない力強さがあった。
そんなこんなで、新しい女の時代が来たと実感した。かつて女は虐げられたと主張し、女も男と同権と運動が起き、今、女は志を持って男の一歩前に出ようとしている。私は応援するよ。天風会も古い男の論理の運営では30年後には社会から消えているだろう?

日向ぼっこ村勉強会2

「影印版心身統一哲医学」を読んでいるけど、本当に凄いね。
「えっ?20年前ぐらいに読んだ水に関する最近の実験では云々が昭和10年代に既に語られていた!そんなアホな?」だな。「この本を読む勉強をしない天風会は何ぼのもんじゃ?」だな。「天風会の中ではこの本を紹介してはいけない」と執行部から言われているらしい。若い人(会員)には財団の枠を越えた勉強を今からして欲しいと思うな。今日、モンゴルカレッジを聴講したのだけれど日本人は本当にチマチマした研究しか出来ない。それはそれで大事ではあるけど、モンゴル人の30代半ばの女性は立派だったな。志を持って生きている。人間として日本人より一回り大きかった。”志”ということを考えると、私も含めて大抵の日本人には無いよね?豊かな国では志はいらないという面はあるけど。
天風教義を学ぶなら人間のスケールも考えないと30年後に財団は消えるな?
一人一人の個人が悪いわけではないけど大きく思考する人が引っ張らないと。
前回みんなの前で話した時、「天風会の不良です。」と自己紹介したけれど、「天風会の不良、足の踏み付け法を教えて欲しい。」と先週声をかけられた。
5/19(日)10:00~の日向ぼっこ村での勉強会ではこの本を教材に使います。
不良だもんね?天風会番外地の勉強会だな。


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