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学び

youtubeを見ているとこんな言葉がありました。「学びには二種類ある。勉強して知識を増やすものと、訓練して身に付けるものと。」天風教義には両方共あるけど、何年かやっていると両方とも頭打ちになってしまう。そこでブレークスルーがないと本当のクンバハカも安定(あんじょう)も得られないままになってしまう。ブレークスルーは縁がないと難しいと思うな。でなければ、ただのサークル活動になってしまう。それはそれで一般より遥かに立派だとは思うが。
「せっかく天風会に入ったのだから、本心煥発までは会得して欲しい。」というのが山田務名先生の言葉でした。
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外交

日中和解、日中スワップの後、返す刀でインド首相と日本で会談。凄いですね。米中対立の今、なぜ日中和解なのか?なぜ3兆円のスワップ協定なのか?
なぜ極秘であるはずの日本の潜水艦が南シナ海で15年前から訓練していたことを公表したのか?国家間の交渉の前や最中に軍事的圧力を加えるのは世界の常識だが、今回戦後初めて日本はそれを使った。それは、日中、米中軍事衝突が南シナ海や東シナ海で起きた場合は中国に勝ち目が全くないことを中国に対して示したことになる。15年間、中国はそれを見つけられなかったのだから。それは、中国の軍艦はいつでも日本の潜水艦の餌食になることが、白日の下にさらされたということですね。それを背景にしての日中交渉ですね。
中国の経済破綻や米中武力紛争が起きた時、中国にいる13万人の日本人を、愛国無罪と言う背景の中で、暴行、撲殺、人質ということなしに、無事に日本に帰国させるには日中友好心情と円と元のスワップはどうしても必要になる。
緊急時には日本人にドルは与えないし、元は持ち出せないし暴落する。日本人および日本企業は中国にある財産を元から円に換えないといけない。そのためのスワップ協定ですね。こういうことは日本の新聞、テレビは決して言わないだろうし、ごく一部の人しか気づかないだろう。
バカな右翼は、「米中対立の中、日中和解したらトランプの逆鱗に触れる!」と。
低能左翼は、「結局、中国13億人のマーケットが重要だと分かったからだ。」と言う。

コピー力


戦前からC国のコピー力は定評があったようです。日中戦争時代に日中を旅行したドイツ人のジャーナリストが書いた本の中に書かれている。コピー力も才能です。日本もコピー力がありますね。日本のコピー力の特徴は、コピー元より優れたものを作ってしまうということです。

恐怖の購入

私はネットによるカード決済とC国との取引はしたことが無かったが、あまりにも安いので半年ぐらい考え続けて、1~2万なら騙されてもいいやと思って、ネット決済を使ってC国から2万円ぐらいの購入手続きをした。まともに入って来るかな~?入ってもまともな製品として機能するかな~?興味津々ではなく、恐怖津々の購入だな。私が作れば20万ぐらいなものが6千円だもんな~!日本で買えば、その部品だけでも6千円の価値は遥かに越える。1台作るだけなら日本なら部品代だけで10万はするな。C国では1回に100個作っているようだが、それでも安い。石ころが届く可能性もある。

命を感じる

何か食べ物を食べて命を感じるとは、味の中に大自然とその広がりと繋がりを瞬間的に直観的に、頭の中でパッ!と感じることですよね。頭で理屈を考えることではない。まあ、命の連鎖の理屈を考えながら感謝の心で味わうことは次善ではありますね。


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