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風邪2

風邪の気が一吸気で入った感覚は、人をヒーリングして、その人のマイナスのカルマが作り出している邪気が一瞬にして手の平から入る感覚と同じだな。
一瞬だな。「あっ!」で入る。それからクンバハカしても遅い。
心臓の悪い人と握手したり手の平で背中を触った時に感じる感覚はどうも共通だな。心臓が出している電流の微少ノイズを私の手が感じ取るようだ。
まあ、普通の人に話したら、「そんなこと、分かるはずがない!」と言われるのがオチだから言わないけどね。私の手の平を含めた皮膚細胞感覚(センサー)は我ながら恐ろしい?でも、天風教義って、そういう感覚を研ぎ澄ます訓練でもあるよね。
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風邪

風邪を引いた。といっても鼻風邪程度だけど。
「ゆっくりベッドで寝たいな~。普通ではそんなに寝ていられないので、風邪を引けば寝られるな。風邪を引きたいな~。」と思って、椅子でうたた寝をしたらすぐに風邪を引いた。はははは!その時に気付いたのだけれど、風邪というのは徐々に引くんじゃないんだね。一呼吸というか、一吸気で一瞬にして風邪の気が入ったのが分かった。「あっ!風邪の気が入った!」と認識できた。そしたら、くしゃみと鼻水が出始めた。風邪のお陰でベッドにいる時間が長くなった。普段6、7時間程度だけど、8,9時間寝ている。元気な時は長く寝るのは気持ち悪いというか、寝ていられないけど、風邪気味の時に長く寝るのは気持ちいい。
そう言えば、ガンは熱に弱いとあるけど、熱を上げる薬というのはあるのかな?熱を下げる薬はあるけどね。

いつものお寺の言葉

「経験は宝である。失敗もまた宝になりうる。」
いつもの近くのお寺の今月の言葉。
新型ロケットなんかは日本も他の国も一発目はたいてい失敗だよね。
ノウハウは失敗を通して会得するというのは確かだな。
「特に何もしないで無難に生きる」という生き方は私の生き方ではないけど、
常に新しいものに挑戦するというのはバカな生き方ではあるな。
先日曜に古い元天風会員たちと食事した。一人は何度も死ぬような病気をしている。ある時、歯医者に行ったら、その歯医者が見えないものが見える人だったらしく、「私には見えるんです。あなたはもう一度死ぬような病気になります。まあ、死ぬことはないでしょうが。」と言われたとか。そしてその通りになった、と言っていました。「へぇ~?歯医者でそんな人がいるんですか?」と訊いたけれど、その歯医者はそういうことだと。一度、その歯医者に会ってみたいものですね。まあ、その歯医者は、この人にはそんな話をしても大丈夫だと思ったんでしょうね。きっと普通の患者さんにはそんな話はしていないんじゃないかな?
見えないものが見える人の話は最近別にも聞いたことがあるな。世の中、怖いよ、どこで誰に見られているか分からないから。見えている人は見えても大抵は黙っている。そういう私もほんの若干まれに見えないことも無いこともないかな?自分がしたことは、いつか自分か、自分の子供に返ってくる。かつて自分が人にしたことは、いつか人にされることになる。お天道様にはすべてバレている。長い目で見れば、「バレなければ良いのよ!」は成り立たない。
ある会社の創業者が代表権をすべて息子に譲ったが、やはり代表権は持っていなくても創業者の存在は大きい。その創業者が生きている間は経営はうまくいくだろうが、その創業者が亡くなったら、その息子はその創業者が創業した時にかつて勤めていた会社にしたこと(図面など営業資料をみんなコピーして持ち出して商売を横取りした。)を優秀な社員にされることになるだろう、と私には見えた。自分がしたことを息子がされることになる。優秀な社員も今はそんな考えは微塵もしていないだろうけど、いずれそうなる。でも商社の世界はいつもそんなもんだけどね。

ガンは治る病




興味ある人は関連youtubeを続けて見てください。

同窓会のアルバム

進行性筋ジストロフィーの子から、「同窓会のアルバムありがとう」という電話があったと幹事から電話が昨日あった。
「彼女の声は元気だったか?」と聞いたら、元気だったと言う。「それは良かった。」と私は言った。彼女は命と人生に対する肚が出来ているのだと思うな。
「筋ジストロフィーの子と亭主が再起不能自律神経失調症の子二人にはアルバムを送れ!」と言って二人専用のアルバムを特別に私は幹事に渡していた。
同窓会に参加していない人でアルバムを送ったのはこの二人を含めて3人だけ。二人には特別なメモをファイルに入れた。メモに私の名前は入れていない。
幹事は、「アルバムを見ると辛くならないかな?」と躊躇していたが、「大丈夫だから送れ!」と指示していた。もちろんアルバムは私が作ったもの。
筋ジストロフィーの子には彼女の友達経由でビデオと本を既に渡している。
本は絵本みたいなものなので、彼女はおそらくよく見ている(読んでいる)ことだろうと思うな。ビデオは自分では操作できないだろうから、何かの機会に人に頼んで見ることになるのだろうと思う。


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