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責務

「人生に対する責務を果たすべき」みたいな言葉が多くの教えで見られるけど、普通の日本人として普通に生きていたら、それ自体で責務を果たしているような気がする。それだけ日本人は人間として質が良い民族だと思うな。
反日、謙日、侮日の日本人は当然責務を果たしていないと思うけど。
責務とは責任と務めという二つの意味が合体しているものだとものの本に書かれていた。男が給料を貰ってそれに見合った仕事をするのは責任ですね。
社会人としての努めというのは無償だという。道で困った人がいれば、その人を助けるのは責任ではなく、人としての務めということですね。子供なんかは元気で明るければそれで務めを果たしている。または存在自体で務めを果たしていると言える。「人生に対する責務を果たし」というような大上段に構えなくても良いと思うんだけどな~?
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英文による申請

来年1月のサンフランシスコでの展示会の登録や新製品紹介などをしようと英文申請書に書き入れるのですがいつも四苦八苦ですね。
申請に関するアメリカの文化とドイツの文化と日本の文化とはそれぞれ大きく違う。米独は便利さを追求して参加する側にとって不便になっている典型ですね。英文申請に関してスムーズに出来た例しがない。一番親切で無いのはドイツですね。

足を洗う?


汚(けが)れを清めるためにみんなで足を洗った?ヤクザがヤクザを辞めることも足を洗うと言うよね。「足を洗う」というのはどういう意味があるんだろう?
残念ながらここで”せせらぎ瞑想”をする時間は無かった。
次回があればせせらぎ瞑想も組み込もう。それにしても今回の安定打坐の最中のパイプ式風鈴の音とまりあさんの歌の最中の猫の鳴き声のタイミングが無茶苦茶良かったな。猫は分かってんじゃないか?と思うほどだったな。猫の霊性は人間以上に高いと書かれているヨガ聖者の本もある。安定打坐中の小鳥のさえずりも良かった。

阿蘇勉強会の始まり

始めて787に乗った。こんな翼の形なんだな。
ただの古い神社に見えるけど?”ただの”ではなかった。ここはパワースポットとして有名な歴史ある神社。一人一人順番にご挨拶。
このご神木の前の広場で朝礼と室外行修を行った。
「こんな神域で騒いで良いのだろうか?」と疑問に思いつつ始めたが、ここから離れたくない気持ち良さがありました。今回は10人で行ったが、10人ですべてがちょうど良かった。12人だったら机をひとつ外に出さないといけなかった。
まあ、それにしても熊本空港に着いたらiPhoneのメール機能が消えてしまった。不思議だ。一人は伊丹空港で飛行機に乗り遅れてしまった。私は空港外の車道傍の歩道にプロジェクター用スクリーンを車に載せるのを忘れてしまった。30分近く走っていると、iPhoneに空港事務所から電話が入ってきた。「空港?何だろう?」と話したら、「スクリーンを置き忘れていましたよ」という連絡だった。飛行機に乗る際の預け荷物タグから私の携帯番号に連絡してきたとのこと。
こちらは置き忘れたことさえも知らなかった。機内持ち込み手荷物として持って行っていたら分からなかった。タグを付けたままにしておいて良かった。阿蘇は何でも美味しかった。私が最初に食べたのは、山賊ダゴ汁。最後に食べたのも山賊ダゴ汁定食。お米も阿蘇で採れた新米なのだろう。ご飯も美味しかった。
二日目の昼に食べた豆乳キムチうどんもメチャ美味しかった。
阿蘇は日本の原点のような気がするし、昔のままの日本がこのカルデラの中で無意識に守られて来ているような気がする。

阿蘇勉強会終わりました!

行き当たりばったりの阿蘇勉強会、無事終わりました!凄いことが一杯!
初日まず国造神社にご挨拶から始まった。

二日目の朝7時頃、境内で朝礼と室外行修が終わった後に、私が本殿に挨拶した後だったか?「村長さん、社殿に光が!」と誰かが声をかけてくれて振り向いたら、本殿の中央に光がピンポイントに差してきた。ほんの30秒程の神々しい光だった。それにしても本殿と拝殿の間に隙間を空けるのはこういう意味だったんですね。
コスモスがいっぱいの傍の工房で室内行修
帰り道、寄り道、こんな景色!
白蛇神社の白蛇、これにはビックリしたな~!



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