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半島情勢

米軍が韓国に死体収納袋10万袋持ち込んだと、日本政府は避難民キャンプ用テントを大量に発注しているという情報がネットにある。ネット情報なので不正確だが。しかしテレビ、新聞ではそんな情報は出て来ない。大手メディアでは報道しない権利が報道する権利より常に大きく働いている。
今年中には米軍による攻撃は無いと思う。あるとしたら来年の2月、3月かな?アメリカ兵の休養とか?物資の準備とか?2ヶ月はかかる。攻撃態勢を整えて訓練とかしながらの待ち時間は3ヶ月が限度。兵士の緊張が続かないから。その後、休養が必要だ。現在、物資の準備と兵士の休養中だろうな?アメリカが準備に入って3ヶ月以内に行動を起こさなければ一端休養に入る。今、休養中。アメリカは朝鮮半島より中東が重要なので中東から空母を極東に回せない。その中で回ってきたら攻撃は最終決定されたと言うこと。空母3隻では半々でいつでも対応出来る態勢。4隻が集まれば攻撃になる。10月11月は3隻だった。1隻は既に極東から離れているので今は2隻。2隻では何もしない。
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日馬富士の暴力3

「ここは日本だ!日本で相撲をする礼儀作法がおまえは出来ていない!」
礼儀作法の出来ていないモンゴル人を”かわいがる”という日本の古い文化でガツン!ガツン!と殴ったら、殴った方が日本から叱責を受けて相撲を辞めなくてはならなくなった。平手のビンタ2,3発なら教育的指導として問題は無かっただろうが、酒を飲んでモンゴル人の気性が出てしまった、ということですね。
残念ですね。殴る方も殴られる方もモンゴル人の気質ですね。モンゴル人同士のケンカには日本人は関与しない方が良かったのにと思うけど、マスコミが騒ぎ過ぎた。相手が日本人力士なら殴っていなかっただろうに。

日の出と共に、

前にも書きましたが、朝起きるのはかつては起きるべき時間で起きていましたが、今はなぜか曇っていても晴れていても日の出の時間に目が覚めて起きる。
だから夏は早すぎる時間に起きるし、今は遅すぎる時間になる。
それにしても私の身体はどうやつて日の出時間を認識しているのだろう?
眉間の奥にある視覚細胞が太陽が出す目には見えない赤外線を感知しているのだろうか?別の考えすれば、現役であるべき時代は時間で起き、引退生活の年齢に達したら日の出と共に自然に順応するようになっているのだろうか?林住期という表現はそういうところから来ているのかな?もう林住期なのにまだ仕事をしないといけない。トホホホホ。
昨夕もFAX受信記録を臨時避難としてとりあえずノートPCで受信記録するためのセッティングに3時間か?4時間か?もかかった。マニュアルに書かれている指示の言葉が画面のどこにあるのか?いくら探しても見つからなかった。ほとんど諦めかけていたが、ついに見つけた!「こんなところにあるのなら、それをもっと丁寧にマニュアルに書いておいてくれよ~!」という感じだな。

遭難漁船

突然、やけに北の小さな漁船が打ち上げられている。それぞれに何人もの遺体があると。新聞紙上やテレビで報道されているであろう理由だけなら問題無いが、もしそれに空気感染の病原菌が植え付けられていたら、と日本は考えないのだろうか?そう、生物兵器ですね。日本はほんとに平和ボケですね。
小さく古い漁船で日本海の無謀な距離まで出て遭難してということだけなら良いのだが、そのうち「またか?」と日本が慣れてきた時に生物兵器を載せたり、工作員を乗せたりという戦術はあり得るな。防衛と原発事故対策は考え過ぎるほどでちょうど良い。
こんなのありました。

滝行

滝行の先達(せんだつ)50周年記念懇親会に参加した。私は3年間滝行に参加したけれど、3年で普通の人の30年分を学んだと思っている。
この時とばかり先達に長年、疑問に思っていることを聞いたけれど、もうひとつ分かったような?分からないような?答えだった。表現する言語を越えた世界の質問をしたのかも知れない?プロジェクターで滝行の写真をたくさん見たけれど、当時分からなかったことが写真でよく分かった。滝行は凄いもんだと思うな。
居酒屋の二階での懇親会だったけれど、一階に下りたら客が二人いて、その二人がチベットの修行の話をしていた。「はぁ~?何という奇遇だ!二階では滝行の話をしていて、一階ではまったく別の人が別の修行の話をしているなんて!」で、二回目に階段を下りた時に私から声をかけた。「滝行も呼吸ですね。呼吸を会得するための行ですね。チベットでも滝行は重要のようです。」みたいな話を言われた。活きた水、死んだ水の意見交換もした。どうしてこんな縁になるの?なんともはや?でしたね。
私が何のために滝行を始めたか?釈迦が難行苦行では悟れないと言っているのに、なんで滝行みたいなバカなことをするのか?知識と理屈だけでは批判・批評はできないので、それを自分で確かめるために始めた。そしてなんで3年間続けたか?怖いと思う気持ちが無くなるまで続けようと思った。滝の中に入る恐怖心との戦いだった。そして滝の中で恐怖心も無くなり天の声、大地の音楽が聞こえてくるようになったので止めた。これ以上続けたら行者になってしまうと。行者の道は私の進む道では無い。


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