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ナンバ歩き

最近、you-ubeを見てナンバ歩きを練習、実践している。
「えっ?!あ~?!これは!」という感覚がある。何で日本人はこの歩き方を捨ててしまったのだろう?日本人はこれを復活すべきだと思うな。
でも世界常識ではないから世界からは変な歩き方と思われるかも知れないな?
明治の初期にフランス式軍事教練を導入した時に現在の歩き方を導入したと読んだ記憶がある。徴兵された農民に軍事訓練をするのに今の歩き方の指導が必要だったのか?それとも何でもかんでも西洋式を真似ることの一環だったのか?は分かりませんが。
ナンバ歩きの凄さを体感するためには、普段において歩きながら無心が自由に取れたり本心煥発できる人でないと分からないかも知れないですね。
そのためにも普段の坐る安定打坐だけでなく、歩きながらでもいつでも安定打坐が出来るようになっていないと。そういう方法論は天風会では教えないね。
それとナンバ歩きプラス・アルファを付け加えるとさらに凄い!それは一定以上のレベルに達した人のみに口伝でしか教えられないかも?
それは勿体ぶるのではなくて、何事も段階があるから最初に知識だけを得て全部をやろうと思っても何も得られないから。コンビニ的に会得は出来ないから。
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アメリカの技術

もうこんなの出来たのか?21世紀だな~!
なんやかんやあるけどアメリカは大したものだな。
強烈な噴射のために陸の上は簡単には飛べないけどね。

この形は前からあるけどかなり現実的になってきた?

月末

昨夜は久しぶりに夜中の2時まで仕事をして、朝の6時から続きの仕事をして製品を仕上げて、午後2時に製品を商社の担当に引き渡した。商社の営業マンも車でユーザーに納品にそのまま持って行った。月末だからね。確か9月に注文を貰ったもの。10月末納期だったかな?作るのに3ヶ月もかかった。というか、作る時間を作るのに3ヶ月時間がかかったということだな。作り始めれば三日で作った。
ネットにこんな池が紹介されていました!行って見たいものですね。

パソコンの暴走

今日は渥美清さんではなくて、柴又の寅さんの誕生日だそうです。金属加工屋に行ったらラジオがそう言っていた。知らなかった。昔は年末に寅さんの映画を観て翌日に田舎に帰るのを常としていましたね。
11/29は月末のせいか?サラリーマン時代からいつも忙しい。余裕のあった日が一度も無い。毎年、夜の11時ぐらいまで仕事をしている。今日もそうなる。
明日納期の仕事でイライラかつ焦っていてパソコンのスイッチを入れたらプリンターが勝手に次々にプリントアウトし始めた。今までこんなことは無かったのに。
イライラすると本当にいつもパソコンが壊れるか暴走をする。

悟り

Homeを持っている人は、Homeの中に生きている。それは悟りの中に既に生きていることなんだろうと思いますね。
ところがHomeに生きないで家をFacilityとしているから外に悟りを求めてさ迷うことになる。もちろん私はhomeに生きていない。ベッドやトイレや風呂の付いているfacilityの中に生きている。
女性は数万年来、homeを作ってhomeの中に生きる存在ですが、家や家族を自分にとって便利で都合の良いfacilityとすることが現代的生き方の女性として洗脳されているのだろう。それで得をするのは大企業であり、女性の労働によって税金(所得税)が入る国家の都合ですね。
数万年の女性の生活様式を国家の都合に合わせて変更しようと教育とメディアを使って洗脳しているということですね。女性も男と同じに仕事の成功、そして金と名誉を求めるようになった。男でないのに男の世界に入らされた。そして入らされたことに気づいていない。かつてウーマンリブ運動のスポンサーはアメリカのCIAだったことをほとんどの人は知らない。女性を労働力として家から引っ張り出すために。そして家庭崩壊と女性が持つ遺伝子のプログラムと違うので女性に本能的な不安をもたらした。
肉体もそうですね。肉体をhomeにするか、facilityとして考えるかによって違ってきますね。homeとして考えた方が落ち着く気がするな。
homeは落ち着くところですから。でもhomeは自分そのものでは無い。
チルチル、ミチルは青い鳥を探しに外に出て、結局、家homeに帰ったが、青い鳥を求めて家を出て、いつの間にか帰る家homeが無くなっていた、というのが現代の多くの女性か?homeを持っている女性は幸せであり、既に悟りの中に生きているんだと思いますね。
坊主は本来、家homeを捨てる訳ですからね。そして時間を超越した宇宙をhomeに出来た時が坊主(出家僧)の悟りになるということかも知れませんね。


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