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中国と米国は腹違いの兄弟

中国と米国は腹違いの兄弟と私は以前から言っているのですが、まさにそれを証明する記事がありました。国家崩壊の兆しでもありますね。
「中国社会、深まる謎…「買春」取り調べで公務員が死亡 「死因は心臓病」と遺族に説明するも実は窒息死
 中国社会で「ある男性公務員の死」が波紋を広げている。男性は足裏マッサージ店で「買春」した容疑で警察に拘束された末に「病死」したとされていたが、当局側の説明が二転三転し、市民らはインターネット上で真相究明を求める署名運動を展開。高まる警察不信に検察も重い腰を上げ、警官2人の逮捕に踏み切った。
 5月7日午後9時すぎ、この付近を歩いていた雷洋氏(29)が突然、数人の私服警官に拘束された。北京の国家付属機関で環境政策を担当する雷氏は、親類を空港まで迎えに出掛けたまま、生後2週間の長女を残して帰らぬ人となった。3回目の結婚記念日だった。」
「ミネソタでも警官が黒人男性を射殺 免許証取り出そうとしたところ発砲、映像拡散で抗議に火
米南部ルイジアナ州バトンルージュで5日、黒人男性(37)が白人の警察官に取り押さえられ、銃で撃たれて死亡し、司法省と連邦捜査局(FBI)は6日、警察の対応に問題がなかったかについて捜査を開始した。
 また、6日には中西部ミネソタ州ミネアポリス郊外でも黒人男性(32)が警察官に射殺された。米国では黒人に対する警察の過剰な実力行使が社会問題となっており、2件相次いだことで、抗議活動が拡大化している。
 バトンルージュでは5日未明、「黒人男性に銃で脅された」との通報で駆けつけた警察官2人が、オールトン・スターリングさんを射殺。当時の様子を撮影したとみられる映像が公開され、警察官2人がスターリングさんを地面に倒して動きを封じた後、警察官が発砲する様子が映し出された。」
警察の傲慢さによる冤罪は日本でもいろいろありますね。警察発表なんてものは大抵は作文ですね。
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都知事

都知事選でいろいろ立候補候補が出てきて都知事という椅子が大人のおもちゃ化してきたな。タレントが立候補するなら学生が立候補しても良いんじゃない?

時代の変化は病の変化と同じ


中国からの軍事的圧力が見える形で現実化してきているのではなく、既に現実化している中で日本が対応出来るかどうかの瀬戸際に立たされている。
人の病も臓器が病になる前にオーラにその現象が現れる。オーラの変化の段階で修正しておけば臓器が病になることは無い。
今、日本の危機はオーラの変化の段階と言うことですね。国のオーラの変調段階で対処していれば大きな人命の犠牲を生むことは無いだろう。
ダッカ・テロで犠牲になった人達も、まさにその瞬間までそんなこと考えもしないでいて突然、事が起きたんですよね。国の安全というのはそういうことですよね。地震と同じで突然起こる。中国による大規模な軍事的侵攻は無いけど、政治的優位に立つための軍事衝突は起こり得る。軍事的衝突の前に相手国の世論操作を予めするんですよね。そして相手国の内部対立を作る。孫子の兵法の基本ですね。今はその世論操作が行われている段階ですね。沖縄地元紙、朝日、毎日、文春、NHKが世論操作の先兵ですね。
中国の世論操作(情報操作、プロパガンダ)の費用は一兆円という説がある。その何割かは日本に対して使われている。金と女で籠絡する術は中国三千年のテクニックですね。日本人はコロッとやられる。日本の情報操作費用は観光客誘致用宣伝に三百億円支出されているだけ。


ついでにこれも、暇な人は見てみて、




犠牲

日本でもアメリカでも新聞に書かれていることが本当の話とは限らないけれど、そういうこともあったのかも知れない?という記事です。日本の新聞には日本以外の国の犠牲者の話は載っていないのでは?同じ犠牲者なのだから、もっと記事にしても良いと思うのだけれど。
「<バングラテロ>「外国の知人を店に残せず」犠牲の現地男性
バングラデシュ人質テロ事件では、日本人7人をはじめとする外国人が標的とされたが、3人のバングラデシュ人も犠牲となった。そのうちの1人の男性は、武装集団からバングラ国籍であることを理由に立ち去ることを許されたが、同行の知人を見捨てられないと一緒に店に残り、命を落としたという。
米紙ニューヨーク・タイムズによると、バングラ人の男子学生ファラズ・ホサインさん(20)は、現場となったダッカのレストランで女性2人と夕食をとっていた。武装集団は、ホサインさんや頭部を隠すヘジャブを着けていたイスラム教徒の女性客に対し、現場を去っていいと話したという。
一方でホサインさんと同席していた女性客2人が洋服を着ていたうえに、それぞれが「インドと米国から来た」と答えたことから、その場に残るように命じられた。そのためホサインさんも店を離れず、犠牲者の一人になったという。
地元紙デーリー・スターによると、ホサインさんはバングラ国内有数の複合企業グループ「トランスコム・グループ」の経営者の孫だった。米国の大学で学んでいたが、5月からバングラに一時帰国中、凶行に遭った。」


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