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紹介

こんなのやっているんだな。観に行かなくっちゃ。チベット・フェスティバルの代わりだな。「あるヨギの自叙伝」はヨガを勉強する人間には必読の書だよね。と言いつつ内容はほとんど忘れているけど。もう20年も前ぐらいに読んだ本だから。それにしても20数年もかかって私は何やっているんだろうな?
クリック→→ヨガナンダ映画
クリック→→2
クリック→→映画館
ちなみに今日は完全断食では無いけれど、いい加減断食をしている。
体重が2kg増えたから。概ね18~20時間後ぐらいから胃腸の修復作用が働いているのが分かるな。



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暇な人へ不思議な話

クリック→→不思議な結び

クリック→→有り得ない話しだけど?こういうことあるのかな?
世の中で一番不可思議な存在は時間なんだよね。その次が空間。時間とは何か?空間とは何か?を学ぶために大学に入ったけれど、知識は増えたけど何も分からなかったな。この話しが本当ならタイム・マシンというのは、有り得るのかも知れないな?時間がエネルギーの関数であることが発見されたらタイム・マシンは有り得るとは思っているけど、今のところそんな理論は無いな。

豪の次期潜水艦

こんなニュースがありました。
「中谷元防衛相は26日、オーストラリアの次期潜水艦調達計画で日本が選考から外れたことについて、「最大限協力してきたが、大変残念だ」と述べた。
「選ばれなかった理由の説明を求めていく」とも語り、豪政府に一連の経緯をただす意向も示した。防衛省で記者団に語った。」
日本は往生際が悪いな。政治的には中国の圧力と賄賂に負けたこと。
技術的には乗組員の居住空間が日本のでは狭すぎてオーストラリア人には耐えられないこと、仏の案は将来の原子力推進への可能性があること、日本の潜水艦の使い方とオーストラリアでは大きく違うこと(オーストラリアは日本のように軍事的脅威に切羽詰まっていない)。ということでフランスの案に決まったのだな。それと何というかリズム感だな。日本のは高性能だけどチマチマしていて大柄で大ざっぱなオーストラリア人には使いづらい。
それに日本のはプロペラ推進だけど、仏のは水ジェット推進なので先進的。
まあ、それと理性的な人は別にして大衆の感情としては、黄色人種の潜水艦なんて、というのは口に出来ない感情としてはあったかもね。昔の白人絶対主義というのは形の上では今は無いけれど、そういう心の文化は簡単には消えていないと思うな。と言うことで、豪人には納得のいく心落ち着く妥当な結論だな。
でもおそらくトラブル続きになって所定の性能は出ないだろうと思うな。潜行深度も600m以上が要求性能だろうけど300m程度になるのでは?それでもオーストラリア海軍としては問題ない。ちなみに日本のは800m、実際は900mと言われている。オーストラリア海軍にはそんな性能は必要が無い。本来、オーストラリアには潜水艦なんて必要が無い。またそんな必要性のある戦争が起きる可能性はオーストラリアにとってゼロに近い。日本は日米豪対中トライアングル防衛を考えているけど、オーストラリアに期待するのは無理だと思うな。豪米関係に次いで大事なのは豪中関係なのだから。だから中国と対峙することからは避けたい。で、豪には地政学的に日本のような高性能潜水艦は必要が無い。ということでオーストラリアにとって4兆円以上かかる潜水艦を必要とする必然性は軍事的には少ない。国内向けの失業者対策、造船企業の保護がメインだろうな。それも含めて仏製は妥当だな。
韓国なんか独製をライセンス生産をして一隻もまともに動いていないという。
・・・・ニュース出ましたね、将来の原潜化を睨んでの選定だったと。私の推測は正しかった。



今月の言葉

いつもの近くのお寺の今月の言葉、
「ふり向けば みな 恩人だった。」
なるほどな。これに気がついて死んでいくかどうかが人生の大問題だな。

肉解禁日2

今日も行ってきました。モンゴル春祭り。さすがに二日連続の肉は胃に負担が大きいな。今日もまた寄付に繋がるものをいろいろ買った。寄付もした。
モンゴル・カレッジというセミナーも2時間聴講してきました。馬乳酒の分布と味についてと現代のシャーマンの伝染病的拡がりについてのふたつ。
シャーマンが無茶苦茶増えているそうで人口の2%がシャーマンになっているという。76人の国会議員の内4人が既にシャーマンになっているという。無茶苦茶な話しだな。社会の不安定さが心の安定を求めてシャーマニズムに憑依されているのかな?モンゴル人には憑依体質の人間が多いのかな?
モンゴル人の聴講者も結構いるそんなセミナー中に一人のモンゴル人女性が突然うずくまって何かブツブツ言っているという状況になった。日本語では憑依されたという状況。一人のモンゴル人の男は周りや時間という状況を理解しないで、何を言いたいのか分からないだらだらとした質問をしていた。あういうのも憑依現象のひとつだな。「伝染するシャーマン」というタイトルだからそういう人が聞きに来ていたのかも?





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