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今日だけを生きる。


これは男の理屈かもね?女性はみんな心配症だよね。
心配してお金が入って来るなら心配するけど。不思議を信じるかどうかですね。
それは自分を信じるかどうかですね。心配するより宇宙霊の働きを信じれば良い。
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不思議だな?


神道やその巫女の舞や衣装はどのように生まれたのだろう?殷や商の国が亡びる時に日本に逃げて来て、その時、文化も渡って来たのだろうと思っている。
古神道は縄文文化なんだろうが、それらと融合したのだろうと推察している。
そういう流れはその数千年後の古代ユダヤ、仏教、キリスト教も時代ごとに日本は吸収して来た。喧嘩せずに一体化するのが日本の文化なんだろう。
少なくとも一万年前には奥出雲に古神道はあったようだ。大山(だいせん)の中の不思議な神社の宮司に聞いたことがある。その人は「このあいだの戦争で云々」という話しがあって、このあいだの戦争とは「二千年前のヤマトタケルとの戦争」という意味だった。こっちは太平洋戦争のことだと思うよね。話しが嚙み合わないと思っていたら、二千年前の話しだった。まるで昨日の話しのようだった。
その神社を一歩外に出ると門外不出の話しだと言っていた。帰りに地元のタクシー運転手に聞いたら、「そんな話しは聞いたことが無い。」と言っていた。
私も不思議な人とよく縁があるものだ。世間の普通の人では「胡散臭い話し」とか神社の常識的な一般論しか聞かれないで終わるだろう。
天風教義だって同じだよね。一般の人には本に書かれている常識的な話ししか出来ないよね。財団法人はそういう話ししか出来ない。

タダで勉強出来る。


一回何千円もの参加費を払うことなく学べる、いい時代になりました。
もちろん二時間六千円ものお金を払って勉強するとその分、身に染みるけど。
言葉は理屈の伝達でなく魂の表現に日本語はなっているんですね。

天風先生の教えが、理屈の伝達以上の意味になって貰いたいものですね。
何十年か前にラフ族の話し読んだことがあるかも?チベットや雲南省にも同じような部族がいるはず。

常にラッキー!

電車で席に座れたらラッキー!座れなかったら足腰を鍛えられてラッキー!
健康でいられることはラッキー!何かの病になったらこれで何かを会得できる。ラッキー!どちらに転んでもラッキー!

そうなんですよね。


でもそういう心の癖は幼児期、幼少期から来ていると思うんですよね。
でも気が付いたら直せる。気が付かないと直らない。気づくベースになるのが天風教義ですね。ある意味、天風教義は方眼紙ですね。その上に何を書き込むかは人それぞれの人生のテーマですね。


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