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今月の勉強会終わりました。

今日は雨のせいか?人数は少なかった。勉強会のために公的会館を借りるのに志賀さんの会社の口座を文京区認定の口座として使っているのでこれからどうなるかな?ダメなら文京区住まいの人の名前を借りないといけない。
「プーチンによるウクライナ侵略」など世間一般の事象に対する怒りを殆どの人は持つけど、多くの人が怒りを感ずるのなら、怒りは人に任してこの歳になれば自分は怒らなくてもいいかな?という考えが出て来た。
怒りは病毒を自分の身体の中にバラまくからね。怒り、恐れ、悲しみはガンなどの病の元になる。天風会の合言葉「怒るな!恐れるな!悲しむな!」は自分の健康のためだな。怒るな!恐れるな!悲しむな!と言いながらニュースを見て怒っている。今日はそんなことを伝えることを忘れた。私の父や母方の祖父が人のことだけでなく世間のことに対しても怒ったり文句を言っているのを聞いたことが無い。戦争を経験していると簡単に怒りを口にしなくなるのかも知れない。戦争を経験した人は戦争を語らない。
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忍者小隊?

日本人にもこんな若者たちがいるんだな?

「人は生まれながらに役割を持っている。その役割のためには死すことも厭わない。その役割以外のことの危険からは逃げることも厭わない。戦争というのは自分の役割以外のことで死なないといけない人が多いので戦争はダメだな。」という考えを昔から持っている。国を守るために命をかけるという役割を持っている人も一定数いる。何かの巻き添えで死ぬ無駄死はイヤだな。なので3.11の後の第一原発爆発の時は一週間私は田舎に逃げた。炉心が爆発してから逃げようとしても間に合わない。大学で物理を勉強したから普通の人よりは原子炉の危険性が分かっていたから。どうして人は差し迫っている危険にノホホンとして、危険でないことにアタフタとするのだろう?テレビで思考を誘導(洗脳)されているからだよね。

平和な国、日本。

何と平和な国だろう?普通の国ならポンと射殺だよね。

8/28は日向ぼっこ村勉強会

8/28(日)は日向ぼっこ村勉強会です。場所は音羽アカデミー美術室。
朝9時30分から昼まで。今のところメインテーマは歩き方、臍下丹田への重心の移し方。この歳で歩き方の練習をするようになるとは思わなかったな。いえいえ、この歳だから歩き方を身に付けないといけない。

気象変動

C国やヨーロッパがかなり酷い干ばつだし、アメリカの一部と日本は豪雨で被害を受けている。気象には神とか地球の意思があるのだろうか?雨女、晴れ女、晴れ男というのもいる。天には意思があるなんて信じる人はおかしいと世間では思われるよね。私も不思議な経験はたくさんしているけど、地球規模の天候はどうなんだろうね?今の異常気象はロシアのウクライナ侵攻に神様が怒って地球気象でそれを表現しているという論調を雑誌「ムー」なんかに書かれるかも知れないな。第一次世界大戦の最中にスペイン風邪が世界中で流行って戦争を継続出来なくなって戦争が終わったという説もある。コロナ禍とプーチンの戦争(ウクライナ侵攻)と地球規模の気象は関係があるのだろうか?それともどこかの国の気象兵器のせいだろうか?そういう理屈を言い出す人も「ムー」に出てくるだろう。


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