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勇気?それとも自分勝手?

こんなニュースがありました。
「リムパック(環太平洋合同演習)は2年に1回行われる世界最大規模の多国間海上演習で、今年が開催年にあたる。日米関係筋によると、米側が新型コロナの影響で中止する方針を伝えたところ、日本側は「こんな時だからこそ、どんな形でもやるべきだ」と説得したという。世界各国が新型コロナ対策に苦しむ中、中国軍が活発な動きを見せているためだ。」
「こんな時だからこそ」というのは日本らしくない勇気なのか?それとも、実態に目をつむり、こんな時に習近平を呼ぼうとした自分勝手さと同じなのだろうか?
「こんな時でも増税」、「こんな時でもオリンピック」、「こんな時でも習近平」、「こんな時でも桜」(これは野党側)、「こんな時でもC国人観光客を受け入れる」、
する勇気なのか?それとも、止める勇気が無いのか?それが問題だ。
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そうなんだよね~?

クリック→https://www.msn.com/ja-jp/news/national/世界一%ef%bd%a2陰湿で心が狭い%ef%bd%a3日本人が%ef%bd%a4自ら小売店を殴り殺す/ar-BB13WgfT?ocid=spartanntp
江戸時代、日本の庶民が如何に自由であったか?を言っても学校時代の教科書の知識から抜けられない人が多い。それも日教組の洗脳から抜けられない。
戦中はダメだけど、それ以前の戦前にはもっと自由と勇気があったんじゃないかな~?今、勇気が無いよね。罰金取られても外出するぐらいの気概が日本人に欲しいよね。江戸時代は出来る百姓は侍にもなり得たのだから。西洋には農奴が頭の良さで貴族になれたような事例は無い。

医者の人生もしんどい?

活き活きとしたオーラを出している医者はどのくらいいるのだろう?3/31に事故にあって数十年ぶりに病院に行った。脳外科、形成外科、救急処置科?の医者に会ったが、何というか覇気が感じられなかったね。私が会った医師たちはまだ若い(40代ぐらい)のに疲れた顔をしていた。派遣医師だったのかな?提携大学病院から派遣された医師はそんなもんかな?
医者の老後ってどう生きているのだろう?お金があって楽しく活き活きと生きているのだろうか?まあ、多くの医者にとって老後は無いのかも知れないけど。医者は記憶力が良くて、専門書や論文を毎日読んで、そこに書かれていることを記憶して、それに従って治療をする。そうでなければ訴えられることもあるから。患者というのはある意味、長年の生き方による健康の敗者ですよね。毎日毎日、年寄りの敗者を相手にいつも同じ愚痴を聞いていると覇気は出てこないよね。活力を上げるための幅広い勉強する時間はあるのだろうか?ヒーリングを学びに行ったセミナーでは医師がひっそりと数人いた。留学帰りの医師なんだろうな?と推測した。日本では医者同士がヒーリングの効果の話は出来ないだろうから。外国では当たり前になっているけど。それだけ何であれ日本の空気は窮屈さで縛られている。病院でも年寄りは笑いと感謝を振り撒かないといけないよね。私はジョークを振り撒いていたが、医者は一人も乗って来なかった。看護師に、「確認のために生年月日を言ってください。」と言われ、「すいません、10歳、サバを読んでいいですか?」とか。看護師だけ笑いに乗って来た。
私は、医者は知的職人と言っている。治療は職人作業だよね。人の仕事は、みんな役割分担ですね。仕事に高い低い(貴賤)は無い。

大したコントだな?


下は笑えないリアルコント。

T大病院の医者の8割は社会常識が無いと言われているが。


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