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冷酷?冷淡?

先々週、天風会の講師が亡くなった。先週の日曜に黙祷を捧げるかと思いきや亡くなったお知らせも無かった。先週は急すぎたのでしなかったのかな?今日はみんなに知らせて黙祷を捧げるのかと思ったが今日もそれはなかった。
会に貢献した講師の一人が亡くなっても何の報告も黙祷も捧げない会なんて他にあるのかな?「人に対する思いやり」というものが大事だと教えながら天風会は冷酷だ。そういう会の冷酷さに腹を立ててかつて辞めて行った人もいる。
そういう形で天風会は貴重で立派な人を失った。恐らく他にも多くの会員を。
亡くなった人に対する思いやりがなさ過ぎるよね。思いやりのない空気が会員数が増えない理由の一つかもね?そして、会自身の思いやりの無さに自分たちで気付いていない。私も山田先生に教わらなければとっくに辞めていたな。
前にも同じことを書いたことがあると思うけど。会は冷たさを繰り返している。
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あはははは!のこと。

1年ほど前から公民館英語サークルに中国人(日本企業に勤めている。)が来ているのですが、今日、私は彼に言いました。
「中国のこと(歴史)なら何でも僕に聞いて?」と。あはははは!ですね。

さて、どうかな?

https://vimeo.com/56412656音を消して観てみてください。
目を画面の中心から離さずに目をじっと開けたまま瞬きをせずに。そして適当な途中で目を瞑る。その時、腰骨、背中、首筋を立てて、クンバハカを忘れずに。
ただし、途中で何か気持ち悪さを感じたらすぐに止めてください。
それにしても私もよくこういうのを偶然見つけるもんだな?
見つけると言うより、向こうからやって来る?

今月の言葉

いつもの近くのお寺の今月の言葉
「明日死ぬものとして、今日を生きよ」

世界の若者は中高年を飛び越えて前に進んでいる!
クリック→→世界は本当は進んでいる! これって、凄いことだよね!
20年後、30年後、世界中のこの世代が世界の中心になるんだよね。
「世界平和は日本から」と天風先生は言った。軍事力によらず、経済力によらずに世界は30年後の平和に向かっている!しかしその前に混乱は起きるかも?そしてイスラムの世界がアニメとコスプレの世界から取り残されているかな~?
「アニメとか漫画とかコスメなんて、ただのサブ・カルチャーよ!世界に何の影響力もない程度の低い文化。主流のカルチャーになるわけがない!」と団塊の世代のおばちゃんは言った。

醤油


日本とアメリカが仲の良い時代で良かったね。私は帰省時にこの山六に醤油を買いに3回行ったことがある。山六の取り組みは尊敬に値するけど、醤油の味はそれぞれ好みがあるので、山六の醤油はもう一つという人もいます。特に小豆島の人間はね。舌がうるさい。私も含めて。
私は1年分を奥出雲から醤油をわざわざ取り寄せている。これを島に持って帰っても味が良かったという評価は誰からも貰っていない。
先日、昼の食事のためにわざわざ新橋にある香川・愛媛県合同アンテナショップにうどんを食べに行った。うどんはやはり美味しかったけど、やはり何かちょっと違うな。やはり水だと思うな。東京の水道水ではうどんはちょっと?というのはあるな。何事も素材が良いと最後、水で違いが生まれる。鰻もね。
翌日の昼、続けてその近くにある岡山・鳥取県アンテナショップにランチを食べに行った。前日に見つけた大山鶏が食べたくて。でも、もう一つだったな。料理人がサラリーマン(公務員)的で気合いが入っていない味だったんだろうな?
「日本に行きたい人、応援団」のyoutubeを楽しみで私はよく見るけど、世界中田舎は同じようなものだと思うけど、それにしても、日本のいろんな細かい分野に熱中している外人が多くいるのにはいつも驚きだな。ちなみに桶作りのタイミングは、テレビではたまたまと言っているけど、この番組に合わせて準備したんだと思うな。テレビの編集ってそんなもんだな。テレビの言葉をそのまま信じてはいけない。だからといってこの番組の価値が低くなるわけではないけど。
あの大きな桶はどうやって送るのだろう?テレビ局の費用で船便で送るんだろうな?ちなみにこの番組のみならずですが、空港から出てくる時のゲストがスーツケースなど大きな荷物を持っていないですよね。ここで不思議に思わないといけない。テレビ局のスタッフがすべて車に積んで、打ち合わせをして、撮影のためにもう一度空港の出口から出てくるシーンを撮るんですよね。


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