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小豆島の太鼓祭り

http://www.omatsuri-youhin.com/blog/omatsuri/小豆島の秋祭り%E3%80%80太鼓台の魅力/
小豆島の太鼓は人が担ぐものとしては日本一大きいと言われている。
車が付いていて引っ張る形のものは、大阪や京都にもっと大きいのがある。
私は、なぜ、このような太鼓をこういう担ぎ方するのだろう?と疑問に思って古代史を考え始めた。荒れた海を自分たちの神様を乗せて渡って来た再現なのではないだろうか?と私は想像している。それは古代ユダヤ人という説もあるが?日本人は人がやっているのを見て、面白そうなのを真似て自分たちの遊び(文化)にす癖もあるので、大陸で見た来た祭りを収穫祭として再現して遊んでいるのかも知れない?
これなんかも旅先で見て来たのを真似て出来た田舎文化ですね。
http://shodoshima.or.jp/?p=328
これは農閑期のある農村だから出来る。漁村や海運業の村では出来ない。
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明後日の勉強会

午前中は姿勢の確立を中心にしようかと思っている。後ろから横からの自分の姿勢をオン・タイムで正面のスクリーンを見ながら修正出来るようににしたい思っている。自分の姿勢を後ろから心眼で見えるようになれば、きっと一人前。
午後の中心は冥合の極意の伝授が中心だな。意識が整えば超簡単な方法だ。
出来ない人は、一心、無心がまだ自由に作れない人だな。

またもや四苦八苦

仕事上の大事な受信メールは複数のパソコンで記録しているが、パソコンが壊れると保存送信メールが消えてしまうので、今まで使っていなかったco.jpのメールアドレスを外国企業向け専用として、またBCCを使って送信メールの保存用にしようと思って、新しいメールアドレス二つを五台のパソコンに入れようとしたら、パソコン一台一台なぜか違う操作をしなくてはならなくて、昨日は朝から夜10時までかかった。どこがどう違うのかさっぱり分からなかった。
本当に四苦八苦だった。window7のパソコンに入れているWindowsLiveメールにはどうして入らなかった。で、昨日は一歩も部屋を出なかった。郵便受けも見に行かなかった。今朝はその流れを受けて、送信出来なかったiPadの設定をやり直した。

今の日本

日本は良い国だと思うし、日本人は良い人達だと思うが、平和と安定が続くと、おおらかになると思いきや、1億総神経症になっている。
「それぐらい大目に見てやれよ」とか、「それぐらい許してやれよ」とか「それぐらい見て見ぬ振りをしてやれよ」という感性が日本人から無くなっている。
1円の間違いがあってそれを市民から訴えられてはいけないから、膨大な人件費を使って精査する日本の公務員。
「特別な事情」と書いてあるのを「特別とは何だ?」と国会で追及されてはいけないから、エリート官僚が膨大な時間を使って、その言葉を削除したら、文章の改竄だと膨大な国会費用(税金)を使って責任を追及された。
8億円の疑問に対して百億円の費用(税金)を使った国会野党。それに疑問を持たないメディアと日本人。「それで8億円がうやむやで良いのか?」とメディアとおばちゃん達は言う。「それは警察と検察に任せとけば良い問題。検察や裁判所が答えを出せばいいだけ。国会は経済、外交、防衛を議論する所。」と私は言うのだが、聞く側に納得する顔は無い。
一人を助けるために百人の命が犠牲になるのは是か非か?ですね。それは時に必要な時もあるけど、費用対効果費を日本人は考えなさ過ぎるよね。
それと裏腹に、きっと元は同じこだわりの精神なのだろうが、メーカーの製造現場はコストを考え過ぎる。製造現場では乾いたタオルから水を搾るという0.何円のコストダウンを計り、公務員は本質を見ることなく書類検査のために何十万円という無駄を使い、国会は何百億の浪費をする。それが日本は生産性が低いと言われる所以ですね。

小豆島こんなところ

→→クリック
勉強するところと違うな?一度はしゃーないな?

クリック→→島に来る釣り客の入る港傍にある食堂
私にはイマイチの味だが、美味しいという人もいる。

クリック→→小豆島の食私の舌では一番以外は大したことない?そこそこ?
かなり美味しい、結構美味しい、そこそこ美味しい、の順かな?
島宿真理は、若い都会人好みの凝った料理ですね。島の人間としては、
「わざわざ二度行くほどのこともない、でも一度食べる価値はあるかも?」
という感じ。一番のこまめ食堂はお勧めだな。素朴でいて美味しい。3年連続で正月に食べに行っている。ひょっとしたら4年連続かも知れない?


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