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凄いこと!

かつてネットの英文コンテンツを自動翻訳してもまだ実用的でない異様な日本語訳だったので、自動翻訳を使ったことは無かった。サンフランシスコの展示会の英文案内の日本語バージョンが人から送られてきたので、それをネットで探したが見つからなかった。英文案内を自動翻訳にしたら、それが出てきた。なんとま~!いつの間にか、凄いレベルまで自動翻訳が進化したんだな!と驚いた。

この1月頃だったか?ブログで紹介した「神様は小学5年生」が、複数の本屋で三段山積みになっていた。こんな本が半年も経ってそんなに売れているということは、日本が変わって来ているというか?既に変わった!ということですよね。
普通の60,70歳以上の人は、そんなの読まないし信じない内容だと思うけど、この変化は凄いことだよね。私が読んだその本は従妹の娘に上げたけどね。

ここ30年、50年で日本人の体格は異人種かと思えるほど大きくなっているよね。わずか30年50年でこんなに変化した民族はないんじゃないかな?例えば、大谷祥平と私じゃ全く別民族だし、全然別の時代の人間だよね。千年後、骨を掘り出す考古学者は日本人をどう解釈するのだろう?そういえば、オランダ人も短い期間に大きくなったと読んだことあるような気がする。牛に与えた成長ホルモンのせいだという説があるね。

中国の海南島が今こんなになってんだって!驚きだな。

凄いのか?アホなのか?
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反日プロパガンダ


先の戦争中のアメリカの反日プロパガンダ。考えさせられるな~。
ついでに、こんなのもありました。テレビ、新聞には出ないニュースです。

義務教育?

義務教育という言葉は文化的な国家の証明のようなイメージがあって、日本人には当たり前に聞こえる。しかし考えてみると、それはおかしいと思う。
いじめの蔓延やクーラーの設置の無い学校に子供を無理に通わせるのは拷問か虐待に等しい。「子供は教育を受ける権利がある」権利教育にすべきだな。
学校に行かずに、家で親が教えてもいいし、家庭教師に教えて貰ってもいいし、寺子屋で学んでもいいと思うな。調和が大事と思う親は子供に学校に行かせればいい。これからは選択できるシステムが良いと思うな。義務教育は富国強兵を目指す時代に必要だったんですよね。国民に一律に仕事をさせ、一律に兵隊にさせるためにね。画一的な義務教育から多様性のある権利教育に発想を転換すべき時代に日本は来ていると思うな。アメリカには学校に行かないで家で勉強するホーム・スクールという制度があるようだ。

元気は感謝から?

私、なんか?元気があるな~?考えてみたらこの歳でこの季節、この暑さ、何も問題が無いのは感謝だな。50肩?ギックリ腰?肩こり?腰痛?骨折?一度もない!寝込む病は40年近く何も経験したことが無い!風邪を引いても早めに寝ることはあっても一日寝ることはない。寝込むのは28歳の時に肺炎で入院したのが最後だったな。元気は毎週日曜行修会に行っているのも効果があるかもね?27年間、何の肩書もなく休むことなく出席を続けているのは私だけ?
高血圧?気にすることはない。心筋梗塞?脳梗塞?ガン?未然に防いでいる。
元気の元は感謝の心が作り出す面もあるのかもな~?田舎で食べていたビワ、イチジク、卵、牛乳、貝、スイカなどなど、あの味は東京では手に入らない。牛乳なんかは同じ味を飲もうと思えば、どこかの牧場に行かないと飲めないもんね。本当に有難い環境で育ったと今になって感謝している。
「笑いは健康の元」というのはここ数年よく言われているけど、「健康は感謝から」も意外に真理かもね?

言葉遊び

クリックhttp://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/53878667.html
天才はどうしようもない。自分と比較しても無駄。過去生の苦労と努力が違う。
ついでにこれも、
クリックhttp://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/40264737.htmlただの言葉遊びだけど面白い発想だな。
「人は神に出会って神に気づかず、悪魔と出会って神と錯覚する。」(村長さん)




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