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根性無し、

今日は1日動く予定が無いのでプチ断食をしようかな?と思っていたが、
そういえば昨日、「富士吉田名物 吉田のうどん」というのをパルコの地下で買っていたのを思い出した。15分茹でるタイプで面倒だが、食べないわけにはいかないな、と思い断食は昼で止めた。根性無しの私です。ははははは!
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変わる勇気

今日は日曜行修会はお休み。真空の一日だな。で、7時半まで寝た。
何もすることのない1日というのも時に必要なのかな?良いもんだな。
昨日(土曜)はいつものように、先週お休みして津田沼へ英語に行ったけれど、先週は見学者が4人ほど来たらしい。で、一部の女性陣が、「人数は今がちょうど良い。新しい人が来てレベルが落ちるのは困る。新しい人の参加は断るべきだ。」という意見を言い始めた。私はそれを聞いてとても悲しくなった。
「心配しないでもなるようになる。流れに従えばいい。」と私は言ったが、勉強会は公民館活動なので、勉強会は器であり、来たい人はいつでも来れる、勉強したい人、楽しみたい人をすべて受け入れる、という原則を考えないで、自分の都合だけを考える人がいるのはショックだ。来て勉強したい人は誰も拒否しないという原則で、かつて英語の勉強に意欲のある耳の聞こえない人を受け入れて会がガタガタになったことがある。でも、それに後悔はしていない。「人を捨てない。」というのが私の原則のひとつだから。来るのも来ないのも自由意志だ。公民館活動は人の自由意志を受け入れる場でもある。
「人様の役に立つことが楽しい」という発想を持たない人は、いくら英語を勉強しても無意味な気がする。語学の勉強は、それを通して人間を作ること、人格を磨くこと、すなわち新しい人とのコミュニケーション能力を上げることだと思うが。
人数が増えればそれに合わせてこちらのやり方を変えれば良いと思うが、変えたくないと強く主張するのは二人。一人は向精神薬を昔から飲んでいるらしいし、子供は親を選んで生まれてくるというが、この人を母親にしたいという子供の魂が天国にいなかったのは分かる気がする。
もう一人はその息子が40歳を過ぎているけど、引きこもりだと言う。母親が自分の価値観を持ち過ぎるために子供が萎縮して引きこもりになったんだろうと思うけど、自分が子供を引きこもりにしたという認識はまったく無いようだ。
おおらかに人を受け入れる、変化を楽しむという心が無いと人生が勿体ない。
日本人は変える勇気が無い、アメリカ人は変えることを楽しむ、という面があるとある人は言っていた。日本人が変える勇気、変わる勇気を持つには、まず憲法を変えないといけないと思うな。憲法をまず変えることで、他も変える勇気が持てるのかも知れない。日本人の勇気の無さは憲法から生じていると思うな。
憲法九条なんて植民地に強制する憲法だよね。「殺されても刃向かいません。」というのが九条だから。「自衛権は国家として憲法以前の自然権である」という解釈をする人もいるけど、それならそれを憲法に書けば良いと思うのだが、国家には自衛権という自然権があると憲法に書き込んだ改正をすべきだと主張しないのはなぜだろう?また話が飛んだ。

北のしたたかさ

北朝鮮はしたたかだよね。あの交渉力というのは大したものだが、それは2千年近くにわたる中国の属国として生き抜いてきた知恵の遺伝子文化もあるんだろうけど、誰か裏に知恵袋がいるように思うな?やはりロシアだろうな?ロシア大使館の中に一流の策士というか戦略家がアドバイザーとしているんじゃないだろうか?と推測している。アメリカの攻撃を5月までさせなければアメリカは少なくとも1年は軍事的な手は引く。アメリカは準備万端な情況だが、それは4月いっぱいまでしか持たないから。なぜならアメリカは現場の緊張や準備状態を長く維持出来ないから。北は平和態度攻勢を続けて、「我々は平和を目指しているのにアメリカは軍事攻撃するのか?」ということを世界にアピールしている。平昌冬季オリンピックをそれに利用している。アメリカもハリス太平洋軍司令官をこの緊張状態の今、駐オーストラリア大使に栄転させることにしたのは、平和交渉にアメリカが応じるというメッセージの可能性もある。次の太平洋軍司令官がどういう人物になるかが注目されるな。

日本の現実

1時間20分目ぐらいからどうぞ。

風邪2

風邪の気が一吸気で入った感覚は、人をヒーリングして、その人のマイナスのカルマが作り出している邪気が一瞬にして手の平から入る感覚と同じだな。
一瞬だな。「あっ!」で入る。それからクンバハカしても遅い。
心臓の悪い人と握手したり手の平で背中を触った時に感じる感覚はどうも共通だな。心臓が出している電流の微少ノイズを私の手が感じ取るようだ。
まあ、普通の人に話したら、「そんなこと、分かるはずがない!」と言われるのがオチだから言わないけどね。私の手の平を含めた皮膚細胞感覚(センサー)は我ながら恐ろしい?でも、天風教義って、そういう感覚を研ぎ澄ます訓練でもあるよね。


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