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真実は言ってはいけない?

新潮新書の新刊パンフレットに、「言ってはいけない」(努力は遺伝子に勝てない?美人とブスの美貌格差はいくらか?)とある。
そうなんですよね。努力は才能が無いと出来ないと私は思っていますね。そして私がいつも言うのは、「努力しなくては出来ないことは最初からするな!努力しなくても出来ることを努力してやれ!」と。「なせばなる何事もなさぬは人の心なり」と言って私が100m10秒で走れるようになる努力しても心臓発作で死ぬだけですよね。でも自分で出来る出来ないを決めてはいけないのももう一つの真実ですね。今出来ることは明日やってはいけない。今出来ることだけをやっても進歩が無いのも事実。でも、ひたすら繰り返すことも大事。その選択は難しい。二つのことは同時に出来ないからね。心の流れに従えば良いだけ?霊性心でね。
男女職業差別撤廃を女性は口にするけど、私がいつも言うのは、「女性は美人とブスの職業差別撤廃をなぜ言わないの?それは男女差別より大きいよ。」と。
そのことについて女性の誰も何も言わないね。美人とブスの職業差別は当然と女性自身思っている訳ですよね。で、なんで男女差別だけ気にするの?と疑問を持つわけです。ちなみに今は職種差別はあると思うけど、職業差別はほぼ無くなってきていると思うな。

私には関係無い話しですが、
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駅の蝶々


先土曜昼前に赤羽駅のプラットホームに飛んできた蝶々。若い女性の服に付いたり、ふらふらと休み休み飛んでいた。もう飛ぶのに疲れた年寄り蝶々かな?写真を撮るために近づいても逃げなかった。下を見ないで歩いて来る人間に踏まれないかヒヤヒヤで見ていた。何とか飛んで逃げ去った。

日本国憲法

日本共産党や旧社会党がなぜ、日本国憲法を守れ!とか改憲反対を叫ぶのか理由が分からなかった。彼らの敵であるアメリカが強制した憲法を何故守れというのか?
日本国憲法は平和憲法ではなく被占領国憲法であり、国際法に基づく国家主権を放棄した憲法なんですよね。占領された状態で強制されたものなので正当性の無い憲法でもあるんですね。
この正当性の無い憲法というのがポイントですね。国会決議と国民投票によって改正された憲法は正当性を持つわけです。
日本共産党が政権を握った時に、日本国憲法を即破棄して共産党憲法を発布したいわけです。なぜなら日本国憲法には正当性が無いから直ちに破棄すると言えるわけです。そのためにもそれまで日本国憲法は正当性の無い、国家主権の無いままでいて欲しいわけですね。多くのメディアも左翼が支配しているのでそれに乗っているわけです。平和憲法と言っていれば、国民を騙すなんてチョロいチョロいと言いながら。
基本的人権、基本的人権と野党やメディアは叫ぶのに何故、国際法や国連法による国の基本的権利を叫ばないのだろう?ということですね。
民進党は、「安倍首相は日本を普通の国にしようとしている!」と言って反対しているんですよね。あの言葉には驚いた。

よろず話

先日、道を歩いていたら鳩が付いてきた。「なに?この鳩?」と立ち止まって鳩を見たら、鳩も立ち止まって私を見上げていた。めっちゃ、可愛い目をしていた。鳩に恋をしそう?と思える程かわいかった。鳩も一羽一羽目が違うのかな?
鳩から私に、「餌をくれないの?」という催促の目だったのかな?

ベジタリアンになって身体に力が入らないと言っている人がいた。
白米のままベジタリアンになるとそういうこともあるかもね?
玄米にしないと。玄米も胃が弱い人にはきつい面もあると思う。
5分づきぐらいの玄米で食べるのが良いと思うな。
白米は美味しいけれど、三日続けて食べると胃が弱ってくるのが分かる。
白米の場合は十五穀米とか十六穀米とか麦を1~2割入れないといけない。



烏の通り道

窓から烏が飛んでいるのをほぼ毎日見るのですが、どうも烏には烏の飛ぶ道が決まっているようですね。毎日、寸分違わずに同じ全くルートを飛んでいる。
空なんだから自由にあっちこっちの方向から飛べるはずなのに。
自然界というものは不思議ですね。


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