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そうなんだよね、人間、運が一番大事なんだよね。
女性と結婚する時に、上げまん、下げまんという言葉はもう死語になっているけど、女房は顔で選ぶな!上げまんを選べ!と昔はよく言われていたな。
まあ、相手によって下げまんになったり上げまんになったりすることもあるし、誰に対しても上げであったり、または下げであったりもするし、その判断はなかなか難しい。女性から男を見ても同じ事が言えるけど。
昔、サラリーマンをしていた頃、同僚が新しい女性と付き合い始めた。その彼女の顔を見て、「彼女、上げまんだよ。結婚して良いよ」と私は彼に言ったらしい。自分に関係無い時はだいたい当たるが、惚れると感情が入って当たらない。
それから30年ぐらい経って久しぶりに数年前に彼と飲んだ時に彼は、「女房と結婚前に○○さん(私のこと)に彼女は上げまんだと言われたけど当たっていた。」と言われた。私はそんなことを言ったことは完璧に覚えていなかったけど。
彼は娘に言われたらしい、「お父さん(ハンサムでスポーツマンで女にモテるタイプ)、何で(美人で無い)お母さんと結婚したの?」と。
学生時代から運についてはずいぶん気にしてきたし、本も読んできたな。運を下げるような行動はしないようにしてきたつもりはあるが。
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人間の運?!


「学校行っても、くっそ、面白くねぇな~!」と思っていたら、かな?
それとも好きな女の子が別の男と親しくなって、「こんちくしょう!」かな?
そして、ヒエー!だよね。まあ、私も0.5秒の差で助かったことはあるな。
またこんなのがあった!人間の運、不運とは何か?不思議だね。


宇宙は故郷?

昨日、元宇宙飛行士の山崎直子氏の講演を聴きに行った。ウィークデイの午後だったのでそんなに人は来ないだろうと思っていたら一杯だった。
30分前に行ったら一番後ろの端っこの席だった。というか基本的に中学、高校生向けの講演だった。都民の日で学校は休みだったのだろうか?近くの中学の全校生徒が来ていた。観客の半数以上が小中高生だった。中高生を主対象にした講演会だったとは予め気づかなかった。子供の時にそういう大人の人の話を聞くことはとても良いことだよね。
申し訳ないけど、超エリートの筋道たった面白くない話しの流れだったな。
子供の時からの時間の流れに沿ってではなく、最初に宇宙や宇宙から見た地球の動画をドーンと見せて子供の目を引きつければ良かったのにと思ったな。
使われた宇宙も地球の写真も私の知らない写真は無かったんじゃないかな?
小中高生に対して講演慣れ過ぎて、時間の流れに沿って筋道がきちんと出来過ぎていたため1時間半の講演は内容が良くても多くの中学生には聞く集中力が続かなかったみたい。私も前半の部分でいつの間にか寝ていた。録音も途中で止めた。(地球)環境がテーマだったけどほとんどその内容は無かった。
良かった話しでは、宇宙飛行士になる条件として、「日本の文化をよく知っていること」というのがあると。当然、英語で日本文化を十分に語れる能力だよね。
そしてロケットで飛んでいく時、冒険という感覚ではなくて故郷に戻るという感覚だったと言っていた。確かにね~、胎児として胎内にいる時は羊水の中で浮いている訳だから無重力なんですね。羊水の中で浮いているというのは考えてみると不思議だよね。重力と胎児の浮力が羊水の中で一致していないといけない訳だから。どうしてそんなバランスが取れているのだろう?
それに生まれる前の記憶として宇宙からお父さんお母さんを見ていたという子供の証言も多いので魂の記憶として宇宙は故郷というのもあるのかもね?

ヒーローと天才

クリック→→ヒーロー
最後の言葉(文字)がかっこいいな!
クリック→→天才
知恵は生まれながらに内在している証明だな。
クリック→→笑ってしまう人間の理解不能な猫たち
理屈無く笑ってしまうな。

最近なぜか夢見が良い。不思議だな。
私の人生でかつてこんなこと無かった。
商店街の一等の温泉旅行が当たれば良いなと言いながら引いたら、一等が当たった!温泉旅行だ!ははははは!どうしてこんな夢を見るのだろう?
前は(仕事の報酬として)300億円を貰った夢を見た。

クリック→→そんなことあり得ないはずの幸運?
2と4は以前どこかで読んだことがあるな。


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